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住宅設備機器商品の希望小売価格改定

~2019年10月1日受注分より~

TOTO株式会社(本社:福岡県北九州市、社長:喜多村 円)は、2019年10月1日受注分より住宅設備機器商品の希望小売価格を改定します。

TOTOでは全社をあげて生産性の向上、合理化によるコストダウン、諸経費の削減を行ってきました。しかしながら、原材料価格や物流費、燃料価格、人件費等の上昇が続いており、企業努力だけではコストアップに対応することが困難な状況となっています。つきましては、このような厳しい環境の下、希望小売価格の改定を行います。  
TOTOは、今後もさらに経営の効率化を図るとともに、品質・サービスの向上に注力します。
■対象商品と改定率

衛生陶器 6~7%程度、ウォシュレット(一体形便器・シートタイプ) 4~6%程度、水栓金具  5~6%程度、ユニットバス・システムバスルーム 5~7%程度、洗面化粧台 4~6%程度、その他(マーブライトカウンター・タイル建材等) 5~6%程度
■実施時期 : 2019年10月1日受注分より
ニュースリリース全文は、以下よりダウンロードしてご覧ください。
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