• logo
  • 商品情報
  • カタログ
  • リフォーム
  • ショールーム
  • お客様サポート
  • 知る・楽しむ
  • 会社情報

さがす

お気に入り

マイページ

  • TDYリフォーム情報
  • 建築専門家向け
  • お問い合わせ
  • 修理のお申し込み
  • Global Site
商品情報トップ商品一覧

キッチン (台所)

浴室 (お風呂)

洗面所・洗面台 (洗面化粧台)

トイレ(便器・ ウォシュレット® )

水栓金具キッチン(蛇口・水道)

水栓金具浴室・シャワーヘッド

水栓金具洗面所(蛇口・水道)

アクセサリー

福祉機器・手すりほか

建材・タイル

public

パブリック(公共)向け商品

ニューマテリアル

尿流量測定装置フロースカイ

cera

海外輸入商品

カタログトップ
mizumawari_osusume

水まわりおすすめ

kitchen

キッチン (台所)

bath

浴室 (お風呂)

groom

洗面所・洗面台 (洗面化粧台)

toilet

トイレ(便器)・温水洗浄便座「ウォシュレット®」

faucet

水栓金具 (水栓・蛇口・水道)

tile

建材・タイル

ud

バリアフリー

セラトレーディング(海外輸入商品)

water

お掃除方法

company_csr

会社案内・サステナビリティ

braille_toole

点字ツール

リフォームトップ

あんしんリモデル

リフォームをはじめよう

費用を知る

実例を見る

リフォームのイメージ写真集

リフォーム店を探す

相談する

ショールームへ行く

ショールームトップ

ショールームで相談する

オンラインで相談する

WEBで体験ショールーム

おうちdeショールーム(動画で体験)

お客様サポートトップ

緊急時の対応・ サポート

使い方

修理 お手入れ・お掃除

取扱説明書

品番を調べる

製品のご登録

延長保証制度の ご案内・お申込み

Q&Aで調べる (よくあるご質問)

お問い合わせ

部品の購入

知る・楽しむトップ

イベント

キャンペーン

見学訪問

お役立ち情報

スポーツ

会社情報トップニュースリリース

サステナビリティ

投資家・IR情報

採用情報

グローバルサイト

リフォームTOP

あんしんリモデル

リフォームをはじめよう

費用を知る

実例を見る

リフォーム店を探す

相談する

のいえ

キッチンの標準の高さは何cm?快適に使うためのポイントと計算方法を解説

キッチンの標準の高さは何cm?快適に使うためのポイントと計算方法を解説

キッチン(ワークトップ)の高さは、作業のしやすさや身体への負担を大きく左右する重要な要素です。一般的なシステムキッチンの高さやシンクの高さには規格がありますが、自分の体格や作業性を考慮して選ぶ必要があります。この記事では、キッチンの標準的な高さや身長・肘の高さを基準にした計算方法、キッチンの高さを決めるときのポイントを解説します。

目次                               

1. キッチン(ワークトップ)の標準的な高さは85cm?JIS規格と普及サイズ

2. 「身長」と「肘高」がカギ!快適なキッチンの高さを計算する方法

3. 合わないと後悔する!キッチンの高さ選びでよくある失敗例

  • 失敗①:高すぎて「包丁に力が入らない」「肩がこる」
  • 失敗②:低すぎて「腰痛」や「水はね」に悩まされる
  • 失敗③:空間のバランスが悪くなる

4. キッチンの高さを決めるときの3つのポイント

  • 迷ったときは「少し高め」のサイズを選ぶ
  • シンクやコンロの姿勢差を考慮する
  • 厚手のスリッパやマットによる微調整を想定する

5. キッチン(ワークトップ)の高さ以外で重視したい6つの要素

6. 家族で身長差がある場合はどうする?

7. キッチンの高さはショールームで確認!実物を見るべき2つの理由

8. 失敗しないために!ショールームでチェックすべき4つのポイント

  • スリッパを履いた状態で高さを合わせる
  • まな板を置いた状態で包丁を試す
  • シンクの底に手が届くか確認する
  • フライパンの振りやすさを確認する

9. キッチンの高さに関するよくある質問

  • Q.キッチンの一般的な高さは何センチですか?
  • Q.キッチンが低いと疲れますか?
  • Q.今のキッチンの高さを調節する方法はありますか?
  • Q.車いすを利用する場合、最適なキッチンの高さはどれくらいですか?
  • Q.賃貸の場合、キッチンの高さはどうやって調整したらいいですか?

10. キッチンの高さは「体格と使い方」に合わせて決めよう!

1. キッチン(ワークトップ)の標準的な高さは85cm?JIS規格と普及サイズ

キッチン(ワークトップ)の標準的な高さは85cm?JIS規格と普及サイズ

キッチンの高さは、日本産業規格(JIS)によって80・85・90・95cmと定められています。多くのメーカーではこの規格に沿って5cm刻みで展開されており、80・85・90cmが一般的なサイズとなっています。

身長150cm前後なら80cm、160cm前後なら85cm、170cm前後なら90cmが目安ですよ。

近年は高身長化や腰痛対策で、高めのサイズの需要も増えています!

キッチンの高さを決めるときの3つのポイント

2. 「身長」と「肘高」がカギ!快適なキッチンの高さを計算する方法

キッチンの高さが体格に合っていないと、作業のしやすさや身体への負担に大きな影響が……。ここでは、自分に合ったキッチンの高さを判断するための計算方法を2つご紹介します。


【キッチンの高さを判断するための計算方法】

身長から計算
キッチンの高さ = 身長 ÷ 2 + 5cm
肘高から計算
キッチンの高さ= 肘を90度に曲げた位置の高さ-10〜15cm

一つは「身長から計算する方法」です。自分に合うキッチンの高さの目安は、以下の公式から計算する方法が一般的です。

身長 ÷ 2 + 5cm

たとえば、身長160cmの方なら「160÷2+5=85cm」、170cmの方なら「170÷2+5=90cm」が目安の高さとなります。国内メーカーのシステムキッチンは5cm刻みで展開されていることが多いため、この計算値をもとに、もっとも近いサイズを選びましょう!


もう一つは「肘高から計算する方法」です。

肘を90度に曲げた位置の高さ-10~15cm

肘を90度に曲げた位置から10〜15cm引いた数値が高さの目安。この高さであれば、包丁作業や洗い物をするときに腕へ余計な力が入りにくく、自然な姿勢を保てます♪より正確で、自分に合ったキッチンの高さを知りたい場合は、こちらの方法がおすすめです!

3. 合わないと後悔する!キッチンの高さ選びでよくある失敗例

・失敗①:高すぎて「包丁に力が入らない」「肩がこる」

・失敗②:低すぎて「腰痛」や「水はね」に悩まされる

・失敗③:空間のバランスが悪くなる


キッチンの高さが体格に合っていないと、日々の調理や片付けで思わぬ負担が生じます。ここでは、キッチンの高さ選びで実際に起こりやすい代表的な失敗例をご紹介します。

・失敗①:高すぎて「包丁に力が入らない」「肩がこる」

キッチンが高すぎると肩が上がった姿勢になり、腕の筋肉が常に緊張した状態になるため、短時間の調理でも肩がこりやすくなります。

また、包丁に体重が乗りにくく、調理しづらくなるという問題も……。さらに、ガスコンロでは五徳の高さ(約5cm)が加わるため、鍋の中が見えにくくなる傾向にあります。フライパンなどの重い調理器具も扱いづらくなるでしょう。

・失敗②:低すぎて「腰痛」や「水はね」に悩まされる

逆に、キッチンの高さが低すぎると前かがみの姿勢が続いて、腰や背中に大きな負担がかかってしまいます。自然と視線も下がるため首の疲れを感じやすく、調理や洗い物が苦痛に感じてしまうことも……。

また、シンクが低いと水はねが起こりやすく、エプロンをしていても衣類が濡れやすくなります。わずか数cmの差であっても日々の家事による負担が積み重なり、身体への負担や作業のしづらさに対する不満につながるおそれがあるでしょう。

・失敗③:空間のバランスが悪くなる

キッチンが高すぎると、ワークトップの位置が上がって視覚的なボリュームが増し、部屋全体が狭く感じられることがあります。

また、吊戸棚との距離が近くなり、圧迫感を覚えたり頭をぶつけたりすることも……。さらに、水栓やレンジフードの操作位置も高くなるため、手が届きにくくなるなど、使い勝手に影響が出る場合があります。

4. キッチンの高さを決めるときの3つのポイント

キッチンの高さを決めるときの3つのポイント

・迷ったときは「少し高め」のサイズを選ぶ

・シンクやコンロの姿勢差を考慮する

・厚手のスリッパやマットによる微調整を想定する


キッチンの高さを決める際は、実際の使い方やキッチン周辺の条件も考慮すると、より長く快適に使い続けられます。ここでは、3つのポイントをみていきましょう。

・迷ったときは「少し高め」のサイズを選ぶ

キッチンの高さで迷ったときは、やや高めのサイズを選ぶのがポイントです!低いキッチンをあとから高くするのは難しいですが、高い場合は厚手のスリッパやキッチンマットを使って足元で調整できます。

また、少し高いほうが背筋が伸びて前かがみを防げるため、腰への負担軽減にもつながりますよ♪

・シンクやコンロの姿勢差を考慮する

シンクとコンロの高低差も、想定しておきたいポイント!調理をするときはコンロに鍋などを置くため、シンクの底との高低差がかなり出てしまうことも……。洗い物で腰痛を感じやすい場合は、シンクの底に手が届く高さを優先すると安心でしょう。

また、大きな鍋を振る機会が多い場合は、コンロ部分をやや低めにするのもおすすめ!ガスコンロとIHでは火口の高さが異なるため、ショールームなどで実物を確認することが大切です。

・厚手のスリッパやマットによる微調整を想定する

キッチンを設置したあとに「少し高さが合わない」と感じても、足元の工夫で調整できる場合があります!厚手のスリッパを履けば2〜3cmほどの高さは補えるため、多少高い程度であれば問題ないでしょう。

また、キッチンマットを敷いて、床の高さをかさ上げする方法もあります。床の汚れを防げてお掃除もラクになりますよ♪家族で共用する場合は、身長が低い人に合った踏み台を使う方法も有効です!

キッチンの高さはショールームで確認!実物を見るべき2つの理由

5. キッチン(ワークトップ)の高さ以外で重視したい6つの要素

キッチンの使いやすさは、水栓や吊戸棚、収納の位置や高さによっても変わるため、全体のバランスを考慮することが重要です。ここでは、押さえておきたい6つの要素を表でご紹介します。 

水栓の高さ

吐水口の下に十分なスペースがあるか

(深い鍋・大きなボウルなども洗いやすいか)

※浄水器一体型の水栓は、シンク周りに圧迫感が出ないかも要チェック
シンクの深さ
前かがみにならずに、底へ手が届く深さか
取っ手の高さ

引き出しや扉の取っ手を、かがまずに自然な姿勢で掴めるか

※形状によって、指の掛かり方や力の入れやすさが変わることに注意
吊戸棚の高さ

踏み台を使わなくても、中身を半分以上見渡せる高さか

※高い位置に設置したいが手が届かない方には、昇降式の収納がおすすめ
レンジフードの高さ

レンジフードはコンロ面から80cm以上離れているか

※煙をしっかり吸い込みつつ、調理中に頭が当たらない高さを選ぶ

※フィルター掃除の際に無理なく手が届くかどうかも確認
周辺収納の高さ

食器棚などは使いやすい高さか

※炊飯器などの家電や、よく使う食器が出し入れしやすい高さを基準に

6. 家族で身長差がある場合はどうする?

家族で身長差がある場合、全員に合うキッチンの高さを設定するのは難しいですよね。そのため、「誰がもっとも長く使うか」を基準に優先順位を決め、無理のない高さを選ぶことが現実的な判断といえます。

高さを決めたあとは、踏み台や厚手のスリッパなどを活用し、それぞれが使いやすいよう調節できる環境を整えるとよいでしょう。

微調整する方法

・厚手のスリッパやキッチンマットを使用して、足元の高さを2〜3cm程度調整する

・身長が低い家族が使う場合は、安定感のある踏み台を用意して作業位置を補正する

・まな板スタンドや厚みのあるまな板を使い、包丁作業の高さを少し上げて調整する

・シンク内に洗い桶や底上げラックを置き、洗い物の作業位置を高くする

7. キッチンの高さはショールームで確認!実物を見るべき2つの理由

事前にキッチンの高さを計算することも大切ですが、毎日使う場所だからこそ、実際の使い勝手はショールームで「見て・ふれる」ことが欠かせません。ショールームで実物を確認すべき主な理由は、以下の2つです。

・計算で出した数値と「実際の体感」のズレを解消できる

・全体のイメージがつかめる


ショールームでは、スリッパの厚みや包丁を使う姿勢など、数値だけでは測れない「自分にぴったりの高さ」を肌で感じられます。これにより、設置後に「腰が疲れる」といった後悔のリスクを最小限に抑えられます。

また、高さだけでなく吊戸棚との距離や動線など、空間全体のバランスを同時に確認できるのも大きなメリット。悩んだときは経験豊富なアドバイザーに相談できるため、より確かな自信を持って高さを決めることができますよ!

8. 失敗しないために!ショールームでチェックすべき4つのポイント

失敗しないために!ショールームでチェックすべき4つのポイント

・スリッパを履いた状態で高さを合わせる

・まな板を置いた状態で包丁を試す

・シンクの底に手が届くか確認する

・フライパンの振りやすさを確認する


ショールームでは、実際の作業を想定しながらこまかなポイントを確認しておくと、設置後に「使いにくかった……。」という失敗を防げます。ここでは、とくにチェックしておきたい4つのポイントをご紹介します!

・スリッパを履いた状態で高さを合わせる

自宅でスリッパを履いて作業する場合は、ショールームにスリッパを持参し、スリッパを履いた状態で高さを確認しましょう!裸足や靴下のみで使う予定なら、実際に靴を脱いで立ってみることが大切です。

スリッパの厚みはわずか2cmほどでも体感の高さが変わり、首や腰の疲れやすさに影響する可能性があるため、しっかり確認しておきましょう。

・まな板を置いた状態で包丁を試す

キッチン天板の高さを確認する際は、まな板や食材の厚みが加わることも想定しておきましょう。包丁を握った状態で、肘が少し曲がる自然な姿勢で力を入れられるかを確かめることが大切です!

カボチャのような硬い食材を切る場面をイメージし、無理なく踏ん張れるかも確認しておくとより安心ですよ。

・シンクの底に手が届くか確認する

シンクの使い勝手を確認する際は、実際に手を入れて底を洗う動作を試してみましょう!腰を大きく曲げずに作業できるか、負担がかかって痛くならないかが目安です。

また、水栓の根元まで無理なく手が届くかも確認しておきましょう。加えて、洗い物をカゴへ移すまでの動作がスムーズに行えるかどうかも、チェックしておきたいポイントです。

・フライパンの振りやすさを確認する

コンロの使い勝手を確認する際は、フライパンを置いて中身を混ぜたり振ったりする動作を試してみましょう!ガスコンロは五徳の高さがあるため、肘が上がりすぎて肩に負担がかからないかを確認することが重要です。また、換気扇が視界を圧迫していないかなど、調理中の見通しや開放感もあわせてチェックしておきましょう。

キッチンの最適な高さは、身長や肘の位置だけでなく、家電の配置や調理動線まで含めて考えることが大切です。

TOTOのショールームでは、豊富な知識を持つアドバイザーがあなたに合ったプランを提案します!迷ったときは一人で悩まず、アドバイザーに相談してみましょう!

待ち時間なしでスムーズに! TOTOのショールーム予約はこちら
スキマ時間にご自宅から相談できる!TOTOショールームオンライン相談はこちら

9. キッチンの高さに関するよくある質問

・Q.キッチンの一般的な高さは何センチですか?

A.日本産業規格(JIS)で定められているサイズは、80cm・85cm・90cm・95cmの4種類です。とくに、85cmは身長160cm前後の人に合いやすい高さですが、近年は90cmや95cmの高めのサイズを選ぶ方も増えています。

・Q.キッチンが低いと疲れますか?

A.キッチンが低すぎると前かがみの姿勢が続きやすく、腰や背中に負担がかかって疲れやすくなります。洗い物や調理を長時間行うと、腰痛や首のこりにつながることも。「身長÷2+5cm」を目安に高さを選ぶのがおすすめです。

・Q.今のキッチンの高さを調節する方法はありますか?

A.既存のキッチン本体の高さを大きく変更するのは難しい場合が多いですが、足元で調整する方法はあります。厚手のキッチンマットやスリッパを使えば、2〜3cm程度の高さを補えます。また、踏み台や厚みのあるまな板を活用することで、作業位置を自分に合った高さへ近づけることが可能です!

・Q.車いすを利用する場合、最適なキッチンの高さはどれくらいですか?

A.車いすを利用する方向けのキッチンの高さは、一般的に70〜75cm程度が目安とされています。車いすの座面の高さや膝下のスペースを確保し、無理なく手が届くことが重要です。また、シンク下に空間を設けて車いすが入り込める設計にすると、調理や洗い物の作業が行いやすくなります。

・Q.賃貸の場合、キッチンの高さはどうやって調整したらいいですか?

A.賃貸住宅では、キッチンマットや作業台などで作業位置を調整する方法が現実的です。オーナーや管理会社の許可があればDIYによるリフォームも可能ですが、構造を変えるような大幅な変更は基本的にできません。費用や原状回復の問題もあるため、高さを調整する場合はキッチンマットや作業台などで対応しましょう!

10. キッチンの高さは「体格と使い方」に合わせて決めよう!

キッチンの高さは、標準サイズだけを基準に決めるのではなく、使う人の体格や作業姿勢をふまえて検討することが大切です。身長や肘の高さから目安を計算し、シンクやコンロとの体の動きの違い、周辺設備の位置まで含めて確認すると、日常の調理がより快適になるでしょう。

数cmの違いでも負担の感じ方は変わるため、ショールームで実際の姿勢や動作を確かめることが後悔を防ぐポイント。自分の生活環境に合った高さを見極め、無理のないキッチンづくりを目指しましょう!

キッチンの高さは、図面や数値だけでは判断しきれない部分も多くあります。実際の使い心地まで考えて検討したい場合は、リフォームの専門家へ相談してみるのも一つの方法です。

TOTOのリモデルクラブ店では、キッチンの高さやレイアウト、収納計画まで住まいに合ったリフォームを提案しています。使いやすいキッチンづくりを検討している方は、ぜひ活用してみてください。

リフォームプランのご提案からアフターサービスまで!TOTOのリモデルクラブ店について詳しくはこちら

記事作成日:2026/03/27

※このページに改定ある内容は記事作成日時点のものです

のいえの他の記事も読む

ご自分のリフォームのイメージを膨らませませんか?

リフォーム後の暮らしが見られる写真がいっぱい!

お気に入りに保存しました

お気に入りを見る

マイページを作成すると
メリットがたくさん!

お気に入りしたページにはメモやラベルを追加でき、お気に入り一覧は家族・施工会社・ショールーム に共有できます。

マイページおすすめ
あんしんリモデル
リフォームをはじめよう
リフォームの流れリフォームがいいの?交換がいいの?キッチンリビング リフォームのヒント浴室 リフォームのヒント洗面所リフォームのヒントトイレリフォームのヒントキッチンリビングのサイズを知ろう浴室のサイズを知ろう洗面所のサイズを知ろうトイレのサイズを知ろう一戸建て住宅リフォームのヒントマンションリフォームのヒント二世帯住宅リフォームのヒントバリアフリーのヒント耐震リフォームのヒント中古住宅リフォームのヒント断熱リフォームのヒントのいえ〜住まいのヒント〜
費用を知る
キッチンの参考価格浴室(一戸建て)の参考価格浴室(マンション)の参考価格洗面所の参考価格トイレの参考価格キッチン・リビングリフォーム実例の費用相場浴室リフォーム実例の費用相場洗面所リフォーム実例の費用相場トイレリフォームの費用相場見積書の見方契約書の見方リフォーム総費用と資金調達
実例を見る
リフォーム実例リフォームのイメージ写真集
お店を探す
リモデルクラブ店検索リモデルクラブ店とは
相談する
サポートデスクとはリフォームQ&A
TOTO・DAIKEN・YKK AP リフォーム情報サイトリモデルクラブ店専用ページ
TOTO公式アカウント

ご利用条件

プライバシーポリシー

ソーシャルメディアポリシー

© TOTO LTD.