トイレにまつわるエピソードを川柳にしよう!

「第14回(2018年度) トイレ川柳」7月20日9時より募集開始。
今回は「未来のトイレ賞」を追加しています。

募集要項・応募方法はこちらをご覧ください

募集期間2018年7月20日(金)~9月20日(木)

トイレ川柳とは

2005年に、ウォシュレット® 2千万台突破を記念して始まったトイレ川柳。
自宅や勤め先、まちなかのトイレなどでの面白話、失敗談、
トイレにまつわるエピソードや想いを川柳形式で募集するものです。
入賞句はトイレットペーパーに印刷し、トイレットペーパー型の川柳集として、
11月10日のトイレの日に発行します。
審査員はコピーライターで、
毎日新聞連載の川柳コーナーの選者としても知られる仲畑貴志氏です。

審査員仲畑貴志氏コピーライター・東京コピーライターズクラブ会長
1947年京都市生まれ。日本の広告界を代表するコピーライター。
代表作に、ウォシュレット®の発売キャンペーン広告「おしりだって、洗ってほしい」や「ココロも満タンに、コスモ石油」など。毎日新聞の人気コーナー「仲畑流万能川柳」の選者としても知られる。

応募の流れ

  • 募集期間2018年7月20日(金)
    ~9月20日(木)
    必着
  • 第14回(2018年度)入賞者発表審査員:仲畑貴志氏2018年11月中旬予定
  • 川柳集発行
    12月下旬予定

第14回トイレ川柳 募集要項はこちら

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