鍋の種類を確認しましょう

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鍋の種類を確認しましょう

鉄・ステンレス・多層鍋の場合

  • 財団法人 製品安全協会のIHCH-IHマークのある鍋をおすすめします。
    (鍋の説明書をよくお読みになり鍋に適した火力で使用するなど正しく安全にお使いください。)
  • 鍋底が平らで直径が12~26cmのもの。

銅・アルミ鍋の場合

  • 鍋底が平らで直径が15~26cmのもの。
  • 調理物と合わせて約1.0kg以上のもの。

自動調理(湯わかし、炊飯)で使える鍋について

自動調理(湯わかし、炊飯)には、必ず  IH  CH-IH  付きの鍋でつぎのものが利用できます。

自動湯わかし

  • 鍋底の径が15~23cmのもの
  • 鍋底が平らなもの(鍋底の凹凸(そりや脚)1mm以下)

自動炊飯

  • 鍋底の径が18~20cm、底の厚さ1.5mm以上のもの
  • 鍋底が平らなもの(鍋底の凹凸(そりや脚)1mm以下)
  • ホーロー鍋は焦げつきやすいので、使用できません

ご利用上のご注意

本コーナーでは、2005年9月発売以降のTOTOシステムキッチンについての内容を中心にご紹介しております。そのため、TOTO製品であっても本ページの説明内容に該当しない製品もございますので、ご不明の場合はお客様相談室までご相談下さい。

このような時は修理依頼もしくはお買い替えをお願いします

  • シンク下キャビネット・引き出し内に水が溜まったまま

    シンク下キャビネット・引き出し内に水が溜まったまま

  • ウォールキャビネットの変形や扉開閉時のがたついている

    ウォールキャビネットの変形や扉開閉時のがたついている

  • カウンター・シンクにひび割れや欠けがある

    カウンター・シンクにひび割れや欠けがある

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