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ご使用上のご注意(トイレ)

その他・お役立ち情報/トイレ

大便器のご注意

大便器

水がかかったり、表面に結露を生じるような浴室などでは、使用しない

故障・漏電の原因になります。

ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない

感電の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグに触れない

感電の原因になります。

コンセントや配線器具の定格を超える使いかたをしない

たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

電源コードを無理な力(曲げ・折れ・ねじれ)で傷つけたり、加工を行わない

火災の原因になります。

電源プラグに水をかけたり、酸性やアルカリ性洗剤およびシンナーなどは使用しない

火災や感電、故障(損傷)の原因になります。

電源プラグは、交流100V以外では使用しない

交流200Vや直流電源を使用しますと火災や故障の原因になります。

ガタついているコンセントは使わない

火災や感電の原因になります。

<寒冷地タンクの場合> ヒーターコードをタンクふたで挟んで設置しない

設置した場合、タンクふた落下によるけが、断線によるやけど、感電、火災、凍結の原因になります。

電源プラグをお手入れの際は必ずコンセントから抜く また、タンク内部に手を触れる場合も、必ずコンセントより電源プラグを抜く

感電の原因になります。

電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持って引き抜く

コードを引っ張ると、プラグやコードが傷んで火災や感電の原因になります。

電源プラグの刃などに付いたほこりは定期的に取り除き、根元まで確実に差し込む

火災や感電の原因になります。

漏水や故障が発生した場合は、コンセントから電源プラグを抜き、止水栓を締めてください。

感電・火災の原因、財産損害発生のおそれがあります。

詳細

・少量でも水漏れ状態で放置すると、思わぬ拡大被害に繋がるおそれがあります。

便器には、汚物、トイレットペーパー以外のものは流さない

便器が詰まり、汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

便器や手洗い鉢の中に熱湯を注がない

陶器が破損してけがをしたり、水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。


タンクふたやタンク内部の掃除には、酸性・アルカリ性洗剤は使用しない

タンク内部の器具を傷め、止水不良などの不具合や水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

陶器にヒビが入ったり、割れた場合、破損部は絶対にさわらない、使用しない

破損部でけがをするおそれがあります。

詳細

・寄りかかったら割れるおそれがあります。

・破損部は鋭利なので、素手で触れると切創するおそれがあります。

便ふたや便座の上に乗らない

破損してけがをするおそれがあります。

この説明書に記載された項目以外の分解や改造はしない

止水、吐水不良などの不具合や器具が破損し、けがをしたり、水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

<寒冷地タンク・便器の場合> 凍結のおそれのないときは、電源プラグを抜く

故障の原因になります。

一度に大量のトイレットペーパーを便器に流さない

便器が詰まり、汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

タンクが満水になる前に流さない

洗浄不良などの不具合や便器が詰まり汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

瓶などの異物は、タンク内に入れない

水量が減少し、便器や排水管の詰まりなどになり、汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

手洗い金具に水をかけない

手洗い鉢から水が飛散して家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

手洗い鉢の中には、物を置かない

手洗い鉢から水があふれたり、飛散して家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

陶器に強い力や衝撃を与えない

陶器が破損してけがをしたり、水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

給水フレキホースを無理に折り曲げたり、たばこの火やカッターなどで傷をつけない

給水フレキホースが損傷し、水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。


タンク本体に背もたれしたり、強く押したり引いたりしない

タンクが破損してけがをしたり、水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

詳細

・破損部は鋭利なので、素手で触れると切創するおそれがあります。

タンクふたは強く押したり、引いたりしない

ふたが落下してけがをしたり、器具を破損するおそれがあります。

手洗い鉢では石けん類は使用しない

石けん成分がタンク内部に付着し詰まることで、水があふれ飛散して家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

点検などを行う場合には必ず当説明書の該当ページを見て手順どおりに行う

手順どおりに行わないと、破損や水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

タンクふたを外して、点検などを行うときは必ず止水栓を閉め、タンクの水を流してから行う

止水栓を閉めないと水が噴き出し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

<寒冷地タンク・便器の場合> 凍結が予想される際は取扱説明書に記載の「凍結予防の仕方」に従って、凍結予防を行う

凍結破損でけがをしたり、水漏れして家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

便器が詰まった場合、必ず止水栓を閉めてから市販の詰まり除去用の器具で詰まりを除去する

詰まった状態で水を流すと汚水があふれて、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

小便でも使ったあとは必ず水を流す

そのまま放置すると洗浄不良などの不具合や便器が詰まり汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

床に落ちた小便、露、洗剤、水などは必ずよく絞ったぞうきんでふき取る

放置しておくと床にシミを作ったり、腐らせたりするおそれがあります。

便器やタンクおよび給水管や止水栓の表面が結露した場合、乾いた布でふき取る

床にシミを作ったり、腐らせたりするおそれがあります。

便器の水たまり部を見て封水が切れていないことを確認する

封水が切れている場合に下水ガスや塩素ガス、硫化水素などによって設備・機器が腐食し物的損害・傷害が生じるおそれがあります。

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ウォシュレットのご注意

ウォシュレット

故障したときは電源プラグを抜き、止水栓を閉める

・故障とは配管や製品からの水漏れ、ひび割れ、異音や異臭、発煙、製品が異常に熱い、便座クッションのはずれ、便器の詰まりなど

・故障したまま使いつづけると火災、感電、発熱、ショート、けがや室内浸水の原因になります。


設置するときは車両や船舶などの移動体に設置しない

火災、感電、ショート、故障や、便座、便ふた、ウォシュレット本体などがはずれて落下することによるけがの原因になります。

飲用可能な水以外は使わない。

故障や皮膚の炎症などの原因になります。

温風吹出口は、指や物を入れたり衣服でふさいだりしない ※温風乾燥機能がある場合のみ

感電、故障ややけどの原因になります。

お使いのときやお手入れ、点検のときはウォシュレット本体やウォシュレット本体と便器のすき間、電源プラグに、水やお湯、洗剤をかけない

火災や感電、発熱、ショート、製品の割れによるけがや室内浸水の原因になります。

お手入れや点検のときは逆流防止装置は、定期点検する

水が逆流し、人体に影響をおよぼす原因になります。

子供(幼児)や補助を必要とするかたは、周囲のかたが付き添う

感電、やけど、けがを防ぐため

子供(幼児)がトイレで遊ばないようにする

感電、やけど、けがを防ぐため

電源コード、電源プラグなどはぬれた手で抜き差ししない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

電源コード、電源プラグなどは雷が発生しているときは、触れない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

電源コード、電源プラグなどを破損するようなことをしない ※引っ張る、ねじる、無理に曲げる、傷をつける、加工する、加熱する、重いものを載せる、束ねる、挟み込む、など

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

ガタついているコンセントは使わない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

コンセントや配線器具の定格を超えて使わない ※たこ足配線など

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

指定の電源(交流100V)以外で使わない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

給水ホースと電源プラグ・コンセントを接触させない

結露などによる、火災や感電の原因になります。

電源プラグの刃などについたほこりは、定期的に取り除く(プラグを拭き、かわいた布でふいてください。)

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

電源コード、電源プラグなどは根元まで差し込む

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

電源プラグを抜くときは、電源プラグ本体を持つ (コードを引っ張ると、プラグやコードが痛みます。)

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

コンセントに差し込む際、電源プラグにアース線を挟み込まないようにする

ショートの原因になります。

設置するときは浴室など、湿気の多い場所に設置しない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

設置するときはアース(D種設置)工事は、必ずする (工事は、お近くの工事店に依頼してください。)

故障・漏電時の感電の原因になります。

お使いのときやお手入れ、点検のときはたばこなど、火気類を近づけない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

お使いのときやお手入れ、点検のときは分解や修理、改造はしない

火災、感電、発熱、ショートを防ぐため

お手入れや点検のとき(ウォシュレット本体を取りはずすときなど)は必ず電源プラグをコンセントから抜く

感電や誤操作による故障の原因になります。

お使いのときは便座に長時間座らない

低温やけどの原因になります。

※低温やけどを防ぐために、次のようなかたが使うときは、周囲のかたが、便座の温度を「切」、乾燥の温度を「低」にしてください。

[自分で温度調節できないかた]

お子様、お年寄りなど、病気のかた、身体の不自由なかた

[眠り込むおそれがあるかた]

かぜ薬など眠気を誘う薬の服用、深酒、疲労の激しいかたなど

化学療法を受けているかた、免疫不全症のかたなど、極度に免疫力が低下して医師の治療を受けているかたは、ご使用に際し医師に相談する

身体への著しい障がいをまねくおそれがあります

電池の液が漏れて、身体や衣服に付着したときは、きれいな水で洗い流す

目や皮膚の障がいをまねく原因になります。

取り付けるときは取扱説明書に記載の「取り付け」の説明ページに従って確実に行う ※お客様ご自身で取り付ける商品のみ

正しく取り付けないと水漏れ・感電の原因になります。

水漏れが発生したときは止水栓を閉める

水漏れや室内浸水を防ぐため

給水ホースを曲げない、つぶさない、カッターなどで傷つけない

水漏れや室内浸水を防ぐため

使ったあとは、必ず水を流す

便器が詰まることにより、汚水があふれて室内浸水したり、便器洗浄不良になる原因になります。

便器が詰まったときは、電源プラグを抜き、詰まりをとる (市販の詰まり除去用の器具[商品名:ラバーカップなど]を使ってください。)

オート便器洗浄※1がはたらくと、汚水のあふれによる室内浸水の原因になります。

※1「オート便器洗浄」機能がある場合のみ

便器やタンク、給水管や止水栓の結露は、かわいた布でふき取る (トイレの換気を行うと、結露しにくくなります。)

結露水が、床にシミを作ったり、腐らせたりするおそれがあります。

止水栓や元栓を開けたまま、給水フィルター付水抜栓を取り外さない

水が噴き出す原因になります。

給水フィルター付水抜栓を取り付けるときは、確実に締める

水漏れや室内浸水を防ぐため

外気温が0℃以下になるときは凍結による破損の予防をする (水抜きや暖房するなどしてトイレを暖める)

ウォシュレット本体内部や給水配管が凍結すると、内部の部品が破損し、水漏れの原因になります。

破損部はさわらない。

けがを防ぐために

便座・便ふたを持って製品を持ち上げない

ウォシュレット本体が外れて落下するおそれがあります。

ウォシュレット本体がガタついた状態で使用しない

ウォシュレット本体が外れて落下するおそれがあります。

座る動作に障がいのある方がご使用になる場合は、便座の固定部を専用部品に取り替える

けがを防ぐため

※有料となります。

ウォシュレット本体は、ベースプレートに「カチッ」と音がするまで確実に押し込む (軽く手前に引っ張って製品がはずれないことを確認してください。)

ウォシュレット本体が外れて落下するおそれがあります。

強い力や衝撃を与えない、便座・便ふたやウォシュレット本体の上に乗らない、重いものを載せない

割れたり、ウォシュレット本体がはずれて落下することによるけがの原因。製品が破損して、けがや室内浸水の原因になります。

電池の+-表示をよく確かめて入れる

 

使い切った電池は、早めに取り出す

 

電池を交換するときは、 2本同時に銘柄をそろえた新しい電池と入れ替える (銘柄の指定なし)

電池の液漏れ、発熱、破裂や発火の原因になります。

プラスチック部分(ウォシュレット本体など)や給水ホースは、うすめた台所用中性洗剤を使う (トイレ用や住宅用洗剤、ベンジン、シンナー、クレンザー、ナイロンたわしなどは使わない)

故障やプラスチックを傷め、割れてけがや、給水ホースが傷むと水漏れの原因になります。

長期間使わないときは止水栓や元栓を閉めて水を抜き、安全のため電源プラグを抜く (再使用時は、一度通水してから使ってください。)

火災や発熱、腐敗した水による皮膚の炎症の原因になります。

長期間使わないときはリモコンから電池を取り出しておく

電池の液漏れの原因になります。


※故障とは配管や製品からの水漏れ、ひび割れ、異音や異臭、発煙、製品が異常に熱い、便座クッションのはずれ、便器の詰まりなど

※故障したまま使いつづけると火災、感電、発熱、ショート、けがや室内浸水の原因になります。

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システムトイレのご注意

商品全体

浴室など水がかかったり、水がかかったり湿気の多い場所には設置しない。

火災や感電の原因になります。商品やネジ類が腐食して落下し、ケガをするおそれがあります。

修理技術者以外の人は分解したり、修理改造はしない

火災、感電、破損によるケガ、重大事故、止水不良んどの不具合よりり水漏れして家財などを濡らす財産損害発生の原因となります。

たばこやストーブなどの火気類を近づけない

火災の原因になります。

ぬれた手で電気部品に触れない

感電の原因になります。

商品が傾いたり、がたつきが発生したら、使用を中止する

商品が破損・落下してケガをするおそれがあります。

商品に無理な荷重をかけない

商品が破損・落下してケガをするおそれがあります。

器具取付用のねじ固定部床・壁裏には、配管・配線を通さない

火災のや関電の原因になります。水漏れして家財などをぬらす財産損害発生の原因となります。

電機部品に水・洗剤・小水をかけない

火災や関電の原因となります。万一、水がかかった場合はブレーカーを落としてから電源プラグを抜いて乾燥させてください。

商品に強い力や衝撃を与えない

商品が破損・落下してケガをするおそれがあります。

商品に冷水やお湯(85℃以上)をかけない

破損してケガをするおそれがあります。

陶器・セラミック部にひび・割れがあるときは、破損部に絶対に触らない・そのまま使い続けない

けがのおそれがあります。

商品に乘らない、重いものを載せない

商品が破損・落下してケガをするおそれがあります。

故障したままで商品を使いつづけない 次のような時は、電源プラグを抜き、止水栓を閉めて給水を止めてください。

●故障とは

 ・配管や製品からの水漏れしている

 ・商品にひびや割れがはいっている。

 ・異音や異臭している。

 ・商品から煙が出ている。

 ・商品が異常に熱いなど

火災や感電、水漏れして家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。 

凍結による破損の予防を行う

凍結すると商品の一部が破損し、水漏れによる財産損害の原因になります。

長期間使用しないときは、止水栓または配管部の元栓を閉める

水漏れなど、予期せぬ事故の原因になります。

定期的(年2回)に、配管まわりの水漏れや、がたつきがないかを確認する

劣化・摩耗などで部品が破損し、ケガをしたりや水漏れして、家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。

水漏れが発生したときは、止水栓を閉めて給水を止める

水漏れして、家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。

便器の水たまり部を見て封水がきれていない事を確認する

封水が切れている場合に、下水ガスや塩素ガス、硫化水素などによって設備・機器が腐食し、物的損害や傷害の生じる原因になります。

給水フィルター、機能部フィルター、給水フィルター付き水抜栓を取り付けるときは、接続部やフィルターふたを確実に締める ※止水栓は、必ず商品同梱の専用止水栓を取り付けてください。

水漏れして、家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。

フレキホースが破損するようなことをしない。

フレキホースが破損し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害の原因になります。破損には、傷つけたり、無理に曲げる、ねじる、引っ張る、重い物を載せる、束ねる、挟み込む、加熱するなどの行為が含まれます。

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電源コード・電源プラグ

雷が発生しているときは、電源プラグに触れない

感電の原因になります。

アース(D種設置)工事がされていることを確認する ※アース工事はお近くの工事店に依頼してください。

アース工事がされていないと、故障や漏電時に感電する原因になります。

長期間使用しないときは、電源プラグを抜く

ほこりがたまり、火災の原因になります。

電源を使う機器をお手入れするときには、必ず電源プラグをコンセントから抜く

感電の原因になります。

電源プラグを拭くときは、必ず電源プラグ本体を持って引き抜く

電源コードやプラグの傷みによる火災や感電の原因になります。

電源コード、電源プラグが傷んだりコンセントの差し込みがゆるいままで使用しない

火災や感電の原因になります。

ガタついているコンセントは使用しない

火災や感電の原因になります。

電源コード、電源プラグが破損するようなことをしない

傷つけたまま使用すると、感電、ショート、火災の原因になります。破損には、傷つけたり、無理に曲げたり、引っ張ったり、重い物を載せたりする行為が含まれます。

コンセントや配線器具の定格を超える使い方をしない

たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

指定する電源(交流100V)以外では使用しない

火災の原因になります。

給水および排水管の真下部にコンセントを設置したり、フレキホースと電源プラグ、コンセントを接触させない

結露水などにより、コンセントに水がかかり、火災や感電の原因になります。

コンセント位置・電源コードの取り回しは、取扱説明書に記載された位置・方法・注意事項に従う

結露水などにより、コンセントに水がかかり、火災や感電の原因になります。

電源プラグを差し込む前には、刃などに付いたほこりや水滴を確実に取り除く

火災や感電の原因になります。

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手洗器・キャビネット

扉の開閉時には可動部に手や指を入れない

ケガをするおそれがあります。

扉を大きく開けすぎたり、勢いよく開けたりはしない

扉が外れてケガをするおそれがあります。

落下して破損するおそれのあるものは入れない

収納物が落下・破損してケガをするおそれがあります。

収納物がはみ出したり不安定になる入れかたをしない

収納物が落下・破損してケガをするおそれがあります。

手洗い器・カウンター・アクセントパネルにセットされている水栓の固定がゆるんだまま使用しない

水漏れして、家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。

手洗い器に酸性・アルカリ性の洗剤や薬品類を流さない

排水管を傷めたり、手洗器表面を侵して割れ、ケガをするおそれがあります。

止水栓をあけたままで給水フィルター、機能部フィルターを外さない

水が噴き出し、家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。

吐出口をふさがない

水漏れして、家財などを濡らす財産損害発生の原因になります。

手洗い器の中に飾り物などを置かない

水があふれたり、手洗器排水管を傷めたりして、水漏れして家財などを濡らす財産損害の原因になります。

中に収納する物は4kg以内にする

商品が破損・落下してケガをするおそれがあります。

棚のダボは正しく押し込む

棚が外れてけがのおそれがあります。

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照明

微弱な信号を取り扱う電子機器・医療機器を近くで使用しない

誤作動などの影響を与え、事故の原因となるおそれがあります。当該の医療機器メーカーおよび販売業者に電波による影響について確認してください。

照明は主照明と併用する

人によっては暗くてつまづいたり、ぶつかってけがをする原因になります。

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住宅用システムトイレ・ 住宅用壁賭トイレ限定

天板、点検口の開閉時には可動部に手や指をいれない

けがのおそれがあります。

異物、瓶などは、タンク内にいれない

水量減少で便器や排水管が詰まり、汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生や、内部器具を傷めたり内部部品に当たり、吐水、止水不良の原因となります。

便器には、汚物、トイレットペーパー以外のものは流さない

便器が詰まり、汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生の原因となります。

一度に大量のトイレットペーパーを便器に流さない

便器が詰まり、汚水があふれて家財などをぬらす財産損害発生の原因となります。

便器が詰まった場合、市販の吸引器で詰まりを除去する

そのまま水を流すと汚水があふれ家財などをぬらす財産損害発生の原因となります。

棚板の金具は正しく差し込む

棚が外れてけがのおそれがあります。

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