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ご使用上のご注意(洗面所)

その他・お役立ち情報/洗面化粧台

LD(オクターブ)のご注意

電源コード・電源プラグ

がたついているコンセントは使わない

火災や感電の原因になります。

電源プラグや機能部に水をかけたり洗ったりしない

火災や感電の原因になります。

指定する電源(AC100V)以外では使用しない

AC100V以外を使用すると過電流による火災の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない。傷つけたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを載せたり、挟み込んだり、加熱したりしない。

傷んだまま使用すると、感電・ショート・火災の原因になります。

電源コードは、束ねたまま使わない

電源コードが発熱して火災の原因になります。

コンセント・配線器具の定格を超える使い方はしない

たこ足配線などで定格(合計1200W)を超えると、発熱による火災の原因になります。

電源コードの加工(切断・継ぎ足し)を行わない

火災や感電の原因になります。

電源コードをステーブルなどで固定しない

電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグやコンセントに触れない

感電の原因になります。

ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない

感電の原因になります。

コンセントの位置は床から100mm以上の位置に設置する

火災や感電の原因になります。

電源プラグは、プラグ本体を持ってまっすぐに抜き差しする

コードを引っ張るとプラグやコードが傷んで、火災や感電の原因になります。

プラグを斜めに曲げながら抜いたり、こじりながら抜いたりすると、コンセントやプラグが傷んで火災や感電の原因になります。

電源コード、電源プラグのお手入れ時は、照明スイッチを切り、電源プラグを抜く。また電源プラグを抜くのが困難な場合は必ずブレーカーを切る

感電の原因になります。

電源プラグの刃などについたホコリは定期的(月1回)に取り除き、根元まで確実に差し込む (プラグを抜き、乾いた布で拭いてください。)

火災や感電の原因になります。

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水栓ユニット

給湯温度は85℃より高温で使用しない

85℃より高温でご使用になると、水栓の寿命が短くなり、水漏れにより家財などを濡らす財産損害発生の恐れがあります。

なお、自動水栓は十分な機能を発揮させるため、給湯器の給湯温度は50℃以下設定をおすすめします。

浴室など湿気の多い場所には設置しない

故障や感電の原因になります。

この商品を構成する部品以外の取り付けや、部品の取り外しなどの改造はしない

故障や感電の原因になります。

商品の性能を損ない、やけど・けが・水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

小さい子供だけで使用させない

やけど・けがをするおそれがあります。

この説明書に記載された項目以外は分解したり修理・改造はしない

破損して、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

湯側の止水栓や駆動部に直接、触れない。

給湯側のため高温になっており、やけどするおそれがあります。

高温の湯を使う時は、シャワーホース及びスパウトに直接触れない

ホースおよび本体は高温になっており、やけどするおそれがあります。

寒冷地仕様の場合は水抜きコックは水抜き以外の目的で開けない

内部の逆止弁が開き、水栓から一度吐水した水が逆流したり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

レバーハンドルの位置を確かめて吐水する

湯側で吐水すると高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。

湯を使う時は必ず水側から開栓し、その後ゆっくりと湯側へ回して好みの温度に調整する

湯側で開栓すると高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。

高温の湯を使ったあとはしばらく水を流す

高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。

定期的(年2回以上)に、配管まわり(キャビネット・点検口内など)の水漏れやがたつきがないか確認する

劣化・磨耗などで部品が破損し、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

逆止弁は安全を確保するために定期的に交換する

逆止弁が正常に機能しないと、状況によっては、水栓から一度吐水した水が逆流する恐れがあります。

また、水漏れなど予想しない事故の原因になります。

オクターブF2の場合スパウト部フィルターの掃除をするときはレバーハンドル閉めてから作業を行う。また、シャワーホース部が熱くないことを確認する。

高温の湯が出てやけどしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

オクターブF4.F3の場合 自動水栓の駆動部フィルターの掃除をするときは、いきなりふたをゆるめずに、止水栓を閉めてから行う。また、湯側駆動部が熱くないことを確認する。

高温の湯が出てやけどしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

オクターブF4.F3の場合 給水圧力は給湯圧力より必ず高くするか、同圧にする。(給湯圧力をかつする場合でも、かならず給水圧力を低くするか、同圧にしてください。)

給湯圧力を給水圧力より高くすると、正常な温度調整ができなくなり、やけどする恐れがあります。

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コンセント・スイッチ・照明

コンセントは、差し込み口に、チリ・ほこりが付いたまま使わない(乾いた布でふきとってください。)

火災や感電の原因になります。

コンセントに他機器の電源プラグを差したまま、放置しない

火災や感電の原因になります。

照明・コンセントに水や洗剤をかけない

内部に侵入し感電や漏電の原因になります。

照明・コンセントは濡れた手で触れない

感電の原因になります。

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電気器具

絶対に分解したり、修理、改造はしない

火災や感電の原因になります。

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棚

火のついたタバコなどを置かない

火災の原因になります。

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水栓ユニット

強い力や衝撃を与えない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

レバーハンドルに必要以上の強い力を加えない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

シャワーホースやホース引出し口に水をかけない

シャワーホースを伝って水がキャビネット内に侵入し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

シャワーホースを引き出して使う時は、シャワーホースを水につけない (万一、水がついた場合は水を拭き取ってからシャワーホースを収納してください。)

シャワーホースを伝って水がキャビネット内に侵入し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

シャワーホースを引き出して使う時は、スパウトを洗面ボウルに落とさない

シャワーホースや洗面ボウルが破損して、故障や水漏れの原因になります。

シャワーホースを引き出したまま放置しない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

中性洗剤以外は使用しない

変色や破損のおそれがあります。

吐出口を上に向けて使用しない

洗面ボウル以外に水が飛び出し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

がたつきなどの異常はそのまま放置しない (万一、部品の破損やめっきの表面が割れを発見した場合は、ただちに修理を依頼してください。)

がたつきなどの異常を縁すると、部品の破損やメッキ部品の表面が割れて、怪我をする恐れがあります。

めっきの部分はぶつけたり無理な力で操作しない (万一、めっきの表面が割れた場合は、ただちに修理を依頼してください。)

メッキ部品の表面が割れて、怪我をする恐れがあります。

化粧品などを水栓に付着させない

樹脂製製品にクレンジング剤、整髪料、洗髪料、ヘアカラーなどを付着させてまま放置すると、変色や破損のおそれがあります。

センサーの感知時間に障害物を置かない

センサーが誤感知した場合にシンク外に水が飛び出し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

スパウトを無理に引っ張らない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

(寒冷地用) 解氷機(凍結した水道管などに電流を流して解凍する装置)を使用する場合、水栓には通電しない

水栓が発熱し、破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

(寒冷地) 使用するときは、吐水口をふさがない

スパウト部から水が浸入し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

<オクターブF4、F2の場合 「きれい除菌水」の吐出口をふさいだり、キャビネット内のホースを折り曲げたり、ねじったり、つびしたりしない

水漏れや「きれい除菌水」がでにくくいなったり、故障の原因になります。

<オクターブF4、F2の場合 センサーを強い力で押さない、物をぶつけない

センサーの故障や誤感知の原因になります。

レバーハンドルはゆっくり操作する

急に閉めると「ドン」という音がして配管に衝撃が加わり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

必ず止水栓にて流量を調整する

配管の給水圧が高いと水が勢いよく出すぎて、ご使用のとき、水撥ねする場合があります。

長期間使用しないときは、止水栓または配水部の元栓を閉める

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

凍結が予想される場所で使用する場合は、凍結予防を確実に行う

部品が破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

<オクターブF4、F3の場合 長期間使用しないときは、レバーハンドルを閉める

誤作動や故障などによる、予想しない事故の原因になります。

<寒冷地> 凍結が予想されるときは、排水トラップ・水栓金具の水抜きを行う

部品が破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

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鏡・キャビネット

無理な力を加えない  鏡・鏡のフレーム・洗面ボウル・カウンター・扉・引出し・棚・取っ手などに、のる、ぶら下がる、物をかけるなど

破損・けがをするおそれがあります。

さらに表示

洗面ボウル・カウンター

かたい物を落とさない (収納物の取り出し時は、特にご注意ください。)

破損によるけが、水漏れのおそれがあります。

ヒビが入ったまま使わない

けがをするおそれがあります。

また、ヒビが大きくなり大きな破損に至る場合があります。

手洗い器の水はけが悪くなったら 市販の中性または弱アルカリ性「排水パイプ楊洗浄剤」を使用し、ドラムトラップを洗浄する 酸性またはアルカリ性の排水パイプ用洗剤は使用しない 洗浄剤の使用後は、十分な量の水を流し忘れない

手洗器排水管を痛め、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

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キャビネット、キャビネット内

排水・給水器具に無理な力を加えない

水漏れの原因になります。

止水栓は、必要以上に開けない

洗面ボウルからの水はね・水あふれの原因になります。

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扉

鏡扉・扉を閉めるときは、丁番付近に指を入れない

丁番に指が挟まり、けがをするおそれがあります。

鏡扉・扉は開けたままにしない

扉の縁にあたり、けがをするおそれがあります。

引き出しを動かすときは、バーを持たない

バーが外れて引き出しが落下し、けがをするおそれがあります。

引き出しを閉めるときは、引き出しのすき間に手を入れない

手を挟んで、けがをするおそれがあります。

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扉・引き出しのずれ調整時

電動ドライバーは使わない

ねじが破損し、扉などが落下してけがをするおそれがあります

落とさないように注意する

けがをするおそれがあります。

調整後、ゆるめたねじは全て締め付ける

扉などが落下してケガをする恐れがあります。

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お手入れの時は

引き出しの着脱、調整などを行う場合やキャビネット内のお手入れをする場合は、厚手の手袋を着用する。

手や指などけがをするおそれがあります。

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その他お使いの時は

化粧鏡の上面に物をのせない

落下による破損・けがのおそれがあります。

取っ手や丁番にがたつきがあるまま、使わない。

扉や取っ手の脱落につながりけがをするおそれがあります

丁番に注油しない

油(溶剤)が樹脂に付着すると、本体、鏡留め具が割れて、鏡が落下し破損・けがの恐れがあります。

棚ダボは正しく押し込み、棚には重い物を載せない

棚が外れてケガをするおそれがあります。

収納トレイ・引き出しを外した時は、確実に取り付ける。

・取付が不十分だと、落下してけがをするおそれがあります。

・軽く引っ張って確認する。

・引き出しは、2,3回開閉して確認する。

高齢の方や小さなお子様が使うときは、付き添う。

転落・転倒・ケガをするおそれがあります。

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取っ手・丁番は

定期的にねじを見てゆるみがないか確認する。

各部のねじが緩んだまま使用されますと、扉や取っ手の脱落につながりけがをするおそれがあります。

さらに表示

長時間使わない時は

電源プラグを抜く

誤作動や故障などによる、予想しない事故の原因になります。

・抜くのが困難な場合は、ブレーカーを切ってください。

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LD (サクア)のご注意

電源コード・電源プラグなど

照明スイッチ・蛍光灯・コンセントは、水をかけたりぬれた手で触れない

感電の原因になります。

電気器具は分解、修理、改造しない

火災や感電の原因になります。

コンセント・配線器具の定格(計1200W)を超える使い方はしない ・たこ足配線など

たこ足配線などで定格(合計1200W)を超えると、発熱による火災の原因になります。

コンセントは、差し込み口に、チリ・ほこりが付いたまま使わない (乾いた布でふき確実に差し込んでください。)

火災や感電の原因になります。

がたついているコンセントは使わない

火災や感電の原因になります。

コンセントに他機器の電源プラグを差したまま、放置しない

火災の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグやコンセントに触れない

感電の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない。  無理に曲げる、重いものを載せる、挟み込むなど

傷んだまま使用すると、感電・ショート・火災の原因になります。

電源コードは、束ねたまま使わない

電源コードが発熱して火災の原因になります。

AC100V以外の電源は使わない

AC100V以外を使用すると過電流による火災の原因になります。

電源コード、電源プラグのお手入れする時は、照明スイッチを切り、電源プラグを抜く。電源プラグを抜くのが困難な場合は必ずブレーカーを切ってください。

感電の原因になります。

電源プラグは、プラグ本体を持ってまっすぐに抜き差しする

電源プラグ・コンセント・電源コードが傷みます。

電源プラグの刃などについたホコリは定期的に取り、根元まで確実に差し込む (プラグを抜き、乾いた布で拭いてください。)

火災や感電の原因になります。

さらに表示

蛍光灯・照明カバー

蛍光灯・照明カバーにタオルなどをかけない

火災の原因になります。

蛍光灯は、指定のもの以外に交換しない。

火災の原因になります。

蛍光灯の交換時・蛍光灯取り付け部のお手入れ時は、照明スイッチを切る

感電の原因になります。

蛍光灯の周波数切り替えスイッチは、使用地域の周波数に合わせる(50/60㎐切替式のみ)

火災の原因になります。

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棚

火のついたタバコなどを置かない

火災の原因になります。

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洗面ボウル・カウンター

かたい物を落とさない (収納物の取り出し時や棚上のものに、特にご注意ください。)

破損によるけが、水漏れのおそれ

ヒビが入ったまま使わない

けがをするおそれがあります。

また、ヒビが大きくなり大きな破損に至る場合があります。

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蛍光灯・LED照明

蛍光灯取り付け部の鋼板端部に触れない

感電や事故の原因になります。

点灯中・消灯直後は蛍光灯に触れない

感電や事故の原因になります。

ワイドLED照明の照明カバーは外さない

感電や事故の原因になります。

ベーシックLED照明の灯部は外さない

感電や事故の原因になります。

蛍光灯の照明カバーは確実に取り付ける

落下による破損・けがのおそれ

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扉・棚・引出し

鏡扉・扉を閉めるときは、丁番付近に指を入れない

丁番に指が挟まり、けがをするおそれがあります。

鏡扉・扉は開けたままにしない

扉の縁にあたり、けがをするおそれがあります。

引き出しを動かすときは、バーを持たない

バーが外れて引き出しが落下し、けがをするおそれがあります。

引き出しの着脱、調整などを行う場合やキャビネット内のお手入れをする場合は、厚手の手袋を着用する。

手や指などをけがをするおそれ

<扉・引出しのずれ調整時> 電源ドライバーは使わない

ネジが破損すると、扉などが落下します。

<扉・引出しのずれ調整時> 落とさないように注意する。

けがをするおそれがあります。

<扉・引出しのずれ調整時> 調整後、ゆるめたねじは全て締める

扉などが落下して、けがをするおそれがあります。

取っ手や丁番にがたつきがあるまま、使わない

落下による破損・けがのおそれ

棚ダボは正しく押し込み、棚には重いものを乗せない

棚が外れます。

丁番に注油しない

油・溶剤が樹脂に付くと、本体・鏡止め具が割れて鏡が落下し、破損・ケガのおそれ

化粧鏡の棚に物をのせすぎない

照明カバーが外れます。

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全体

<長期間使わないとき> 電源プラグを抜く  抜くのが困難な場合、ブレーカーを切ってください。

思わぬ事故の原因

高齢な方や小さなお子さまが使うときは、付き添う

転落・転倒・けがをするおそれ

無理な力を加えない  鏡・鏡のフレーム・洗面ボウル・カウンター・扉・引出し・棚・取っ手などに、のる、ぶら下がる、物をかけるなど

落下による破損・けがのおそれ

(寒冷地) 凍結が予想されるときは、排水トラップ・水栓金具の水抜きを行う。

破損による水漏れの原因

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LD (エスクア)のご注意

電源コード・電源プラグ・コンセント・照明など

電源プラグ・コンセント・照明・照明スイッチには、水や洗剤をかけない (万一、水がかかった場合はブレーカーを落としてから電源プラグを抜いて乾燥させてください。)

火災や感電の原因になります。

ぬれた手でコンセント部分・電源プラグ・照明スイッチを触らないい

感電の原因になります。

電気器具は絶対に分解したり、修理、改造はしない

火災や感電の原因になります。

コンセント・配線器具の定格を超える使い方はしない

たこ足配線などで定格(合計1200W)を超えると、発熱による火災の原因になります。

コンセントは、差し込み口や電源プラグに、チリ・ほこりが付いたまま使わない (乾いた布でよくふいて確実に差し込んでください。)

火災や感電の原因になります。

がたついているコンセントは使わない

火災や感電の原因になります。

コンセントに他機器の電源プラグを差したまま、放置しない

火災の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグやコンセントに触れない

感電の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない。  傷つけたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを載せたり、挟み込んだり、加熱したりしない。

傷んだまま使用すると、感電・ショート・火災の原因になります。

電源コードは、束ねたまま使わない

電源コードが発熱して火災の原因になります。

指定する電源(AC100V)以外では使用しない

AC100V以外を使用すると過電流による火災の原因になります。

電源コードをステーブルなどで固定しない

電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。

電源をあつかう機器をお手入れする時は、必ず照明スイッチを切り、電源プラグを抜く。また電源プラグを抜くのが困難な場合は必ずブレーカーを切る

感電の原因になります。

電源プラグは、プラグ本体を持ってまっすぐに抜き差しする

コードを引っ張るとプラグやコードが傷んで、火災や感電の原因になります。

プラグを斜めに曲げながら抜いたり、こじりながら抜いたりすると、コンセントやプラグが傷んで火災や感電の原因になります。

電源プラグの刃などについたホコリは定期的(月1回)に取り除き、根元まで確実に差し込む (プラグを抜き、乾いた布で拭いてください。)

火災や感電の原因になります。

照明ユニットにタオルなどをかけない

火災の原因になります。

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カウンター・引出し

カウンターの上にのったり引き出しにぶら下がらない

キャビネットが落下し、けがをするおそれがあります。

さらに表示

棚

火のついたタバコなどを置かない

火災の原因になります。

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鏡・照明

鏡に無理な力を加えない

鏡が破損し、けがをするおそれがあります。

鏡・鏡のフレーム・照明ユニットにぶら下がたりのったり物をかけたりしない

鏡・鏡のフレーム・照明ユニットが外れまたは破損し、けがをするおそれがあります。

照明カバーは外さない

感電や事故の原因になります。

照明ユニットの上面に物をのせない

照明ユニットが外れまたは破損し、けがをするおそれがあります。

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洗面ボウル・カウンター

かたい物を落とさない (収納物の取り出し時や棚上のものに、特にご注意ください。)

破損によるけが、水漏れのおそれがあります。

ヒビが入ったまま使わない

けがをするおそれがあります。

また、ヒビが大きくなり大きな破損に至る場合があります。

手洗い器の水はけが悪くなったら 市販の中性または弱アルカリ性「排水パイプ楊洗浄剤」を使用し、ドラムトラップを洗浄する 酸性またはアルカリ性の排水パイプ用洗剤は使用しない 洗浄剤の使用後は、十分な量の水を流し忘れない

手洗器排水管を痛め、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

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キャビネット、キャビネット内

排水・給水器具に無理な力を加えない

水漏れの原因になります。

止水栓は、必要以上に開けない

洗面ボウルからの水はね・水あふれの原因になります。

定期的に、配管周り(キャビネット・点検口内など)の水漏れや、がたつきがないか確認する。

劣化・磨耗などで部品が破損し、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

定期的に、取っ手や丁番のねじを見てゆるみがないか確認する。

各部のねじがゆるんだまま使用されますと、扉や取っ手の脱落につながりけがをするおそれがあります。

キャビネットの底板にのらない

破損・落下・けがをするおそれがあります。

キャビネットの下にお子様をもぐりこませない

けがをするおそれがあります。

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扉・棚・引出し

鏡扉・扉を閉めるときは、丁番付近に指を入れない

丁番に指が挟まり、けがをするおそれがあります。

鏡扉を開けるときは、強く押さない

丁番に指が挟まり、けがをするおそれがあります。

鏡扉・扉は開けたままにしない

扉の縁にあたり、けがをするおそれがあります。

引き出しを動かすときは、バーを持たない

バーが外れて引き出しが落下し、けがをするおそれがあります。

引き出しを閉めるときは、引き出しのすき間に手を入れない

手を挟んで、けがをするおそれがあります。

引き出しの着脱、調整などを行う場合やキャビネット内のお手入れをする場合は、厚手の手袋を着用する。

手や指などをけがをするおそれがあります。

<扉・引出しのずれ調整時> 電源ドライバーは使わない

ネジが破損し、扉などが落下してけがをするおそれがあります。

<扉・引出しのずれ調整時> 落とさないように注意する。

けがをするおそれがあります。

<扉・引出しのずれ調整時> 調整後、ゆるめたねじは全て締める

扉などが落下して、けがをするおそれがあります。

丁番後ろのボタンに触れない

丁番が外れ、扉が脱落し、けがをするおそれがあります。

取っ手や丁番にがたつきがあるまま、使わない

扉や取っ手の脱落につながりけがをするおそれがあります。

棚ダボは正しく押し込み、棚には重いものを乗せない

棚が外れ、けがをするおそれがあります。

化粧鏡の棚に物をのせすぎない

破損や落下により、けがをするおそれがあります。

許容重量は10㎝×10㎝(100㎠)当たり0.5gです。

許容重量は底面に均等にものをのせた場合のものです。

棚板・引き出しを外したときは、確実に取り付ける

取り付けが不十分だと、落下してけがをするおそれがあります。

※軽く引っ張って確認する

※引き出しは、2.3回開閉して確認する。

さらに表示

全体

<長期間使わないとき> 電源プラグを抜く

誤作や故障などによる、予想しない事故の原因になります。抜くのが困難な場合は、ブレーカーを切ってください。

<長期間使わないとき> ブレーカーを切る

思わぬ事故の原因になります。

<長期間使わないとき> 止水栓または配管部の元栓を閉め、電源プラグをぬく。 ※再通電後は、照明のモード、および時刻の再設定が必要です。

誤作動や故障などによる、予想しない事故の原因になります。電源プラグを抜くのが困難な場合は、ブレーカーを切ってください。

<長期間使わないとき> 水栓のレバーハンドルを閉める

誤作動や予想しない事故により、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

カウンターや洗面ボウル・引出し・扉・棚・取っ手・鏡フレームにぶらさがったり、のったり物をかけたりしない。

カウンターや洗面ボウル・引出し・扉・棚・取っ手・鏡フレームが外れまたは破損し、けがをするおそれがあります。

高齢な方や小さなお子さまが使うときは、付き添う

転落・転倒・けがをするおそれがあります。

無理な力を加えない  鏡・鏡のフレーム・洗面ボウル・カウンター・扉・引出し・棚・取っ手などに、のる、ぶら下がる、物をかけるなど

破損・けがをするおそれがあります。

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センシングシステム

ホースを引き出したまま放置しない (水受けトレイを必ず設置してください。)

破損して、水漏れにより、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

また、吐水センサーが誤感知した場合にボウル外に水が飛び出し家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

スパウトを上向きに差し込んで使用しない (水受けトレイを必ず設置してください。)

ホースを伝って水がキャビネット内に侵入し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。また、吐水センサーが誤感知した場合にボウル外に水が飛び出し家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

吐水センサーの感知範囲に障害物を置かない

吐水センサーが誤感知した場合にボウル外に水が飛び出し家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

給湯温度は60℃より高温で使用しない

高温のお湯がでるとやけどするおそれがあります。

この商品を構成する部品以外の取り付けや、部品の取り外しなどの改造はしない

故障や感電の原因になります。

商品の性能を損ない、やけど・けが・水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

レバーハンドルの位置を確かめて吐水する

湯側で吐水すると高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。湯を使う時は水から使用し、その後ゆっくりと好みの温度に調整してください。

湯水を使う前に、必ず手で適温であることを確かめる。

高温のお湯がでるとやけどするおそれがあります。

高温の湯を使ったあとは、しばらく水を流す

次に使用する際、水栓内に残っている高温の湯が出て、やけどするおそれがあります。

浴室など湿気の多い場所には設置しない

故障や感電の原因になります。

(寒冷地用) 解氷機(凍結した水道管などに電流を流して解凍する装置)を使用する場合、水栓には通電しない

水栓が発熱し、破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

(寒冷地) 凍結が予想される場所で使用する場合は、凍結予防を確実に行う。

部品が破損し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

(寒冷地) 凍結が予想される際は、配管と水栓の水抜き動作を同時に行う。

部品が破損し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

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LD (エスクア 水栓)のご注意

混合水栓

給湯温度は85℃より高温で使用しない (TLG12304型・TLS043型の場合) (なお、自動水栓は十分な機能を発揮させるため、給湯器の給湯温度は50℃以下設定をおすすめします。)

85℃より高温でご使用になると、水栓の寿命が短くなり、水漏れにより家財などを濡らす財産損害発生の恐れがあります。


給湯温度は60℃より高温で使用しない (タッチレス TLG12305型、12001型)

60℃より高温でご使用になると、水栓の寿命が短くなり、水漏れにより家財などを濡らす財産損害発生の恐れがあります。

浴室など湿気の多い場所には設置しない (タッチレス TLG12305型、12001型)

故障や感電の原因になります。

この商品を構成する部品以外の取り付けや、部品の取り外しなどの改造はしない

故障や感電の原因になります。

商品の性能を損ない、やけど・けが・水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

小さい子供だけで使用させない

やけど・けがをするおそれがあります。

この説明書に記載された項目以外は分解したり修理・改造はしない

破損して、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

湯側の止水栓や駆動部に直接、触れない。(シングルTLS043型)

給湯側のため高温になっており、やけどするおそれがあります。

バルブカバー左側に直接、触れない(TLG12304型の場合)

給湯側のため高温になっており、やけどするおそれがあります。

高温の湯を使う時は、スパウト・本体に直接触れない(シングルTLS043型)

ホースおよび本体は高温になっており、やけどするおそれがあります。

高温の湯を使う時は、スパウト、バルブカバー、ホースに直接触れない(TLG12304型の場合)

スパウト、バルブカバー、ホースは高温になっているので、やけどするおそれがあります。

寒冷地仕様の場合は水抜きコックは水抜き以外の目的で開けない

内部の逆止弁が開き、水栓から一度吐水した水が逆流したり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

レバーハンドルの位置を確かめて吐水する

湯側で吐水すると高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。

湯を使う時は必ず水側から開栓し、その後ゆっくりと湯側へ回して好みの温度に調整する

湯側で開栓すると高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。

高温の湯を使ったあとはしばらく水を流す

高温の湯がでて、やけどするおそれがあります。

定期的(年2回以上)に、配管まわり(キャビネット・点検口内など)の水漏れやがたつきがないか確認する

劣化・磨耗などで部品が破損し、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

逆止弁は安全を確保するために定期的に交換する

逆止弁が正常に機能しないと、状況によっては、水栓から一度吐水した水が逆流する恐れがあります。

また、水漏れなど予想しない事故の原因になります。

吐出口の掃除をする際は、レバーハンドルを閉めてから、泡沫キャップを外す。 また、スパウト、ホースが熱くなってないことを確認する。(TLG12304型の場合)

高温の湯が出てやけどしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

フィルターの掃除をする際は、いきなりふたをゆるめずに、止水栓または元栓を確実に閉めてからお行う。また、湯川駆動部が熱くない事を確認する。 (TLG12305型、12001型)

高温の湯が出てやけどしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

給水圧力は給湯圧力より必ず高くするか、同圧にする。 (TLG12304型・TLS043型の場合) (給湯圧力をかつする場合でも、かならず給水圧力を低くするか、同圧にしてください。)

給湯圧力を給水圧力より高くすると、正常な温度調整ができなくなり、やけどする恐れがあります。

強い力や衝撃を与えない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

商品に体重をかけて、つかまるようなことはしない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産阻害発生のおそれがあります。

押しボタンに強い力や衝撃を与えたり、引っ張ったりしない (シングルTLS043型)

作動不良・故障のおそれがあります。

ハンドル先端、スパウト先端に重いものをぶら下げたり、力をかけて回したりしない

磨耗・変形などでパッキンの寿命が短くなり、水を出すときにスパウト部から微小の水がにじみ出る恐れがあります。

レバーハンドルに必要以上の強い力を加えない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

ホースやホース引出し口に水をかけない (水受けトレイを必ず設置してください。)

ホースやホース出口に水がかかると、ホースを伝って水がキャビネット内に侵入し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

ホースを引き出して使う時は、ホースを水につけない

ホースを水につけると、ホースを伝って水がキャビネット内に侵入し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

ホースを引き出したまま放置しない

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

スパウトを上向きに差し込んで使用しない (水受けトレイを必ず設置してください。)

ホースを伝って水がキャビネット内に侵入し、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

中性洗剤以外は使用しない

中性洗剤以外を使用すると、変色や破損のおそれがあります。

がたつきなどの異常はそのまま放置しない (万一、部品の破損やめっきの表面が割れを発見した場合は、ただちに修理を依頼してください。)

がたつきなどの異常を縁すると、部品の破損やメッキ部品の表面が割れて、怪我をする恐れがあります。


めっきの部分はぶつけたり無理な力で操作しない (万一、めっきの表面が割れた場合は、ただちに修理を依頼してください。)

メッキ部品の表面が割れて、怪我をする恐れがあります。

化粧品などを水栓に付着させない (万一、付着した場合はすぐに水で洗い流してください。)

樹脂製製品にクレンジング剤、整髪料、洗髪料、ヘアカラーなどを付着させてまま放置すると、変色や破損のおそれがあります。

センサーの感知時間に障害物を置かない (タッチレスTLG12305型、12001型)

センサーが誤感知した場合にシンク外に水が飛び出し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。


スパウトを無理に引っ張らない (タッチレスTLG12305型、12001型)

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

スパウトを取り外さない(TLG12304型の場合)

部品が破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

(寒冷地用) 解氷機(凍結した水道管などに電流を流して解凍する装置)を使用する場合、水栓には通電しない

水栓が発熱し、破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

レバーハンドルはゆっくり操作する

急に閉めると「ドン」という音がして配管に衝撃が加わり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

必ず止水栓にて流量を調整する

配管の給水圧が高いと水が勢いよく出すぎて、ご使用のとき、水撥ねする場合があります。

長期間使用しないときは、止水栓または配水部の元栓を閉める

破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。


長期間使用しないときは、レバーハンドルを閉める (タッチレスTLG12305型、12001型)

誤操作や故障などによる、予想しない事故の原因になります。

凍結が予想される場所で使用する場合は、凍結予防を確実に行う

部品が破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

<寒冷地> 凍結が予想されるときは、配管と水栓の水抜き操作を同時に行う。

部品が破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

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洗濯機パンのご注意

商品全体

洗濯機パンにかたい物を落としたり、トラップの上に洗濯機の脚をのせない

洗濯機パンにひびが入りけがをしたり、トラップが破損し水漏れの原因になります。


排水トラップおよび洗濯機パンに熱湯 (50℃以上)やシンナーなどの溶剤、洗剤の原液およびクレンザー、床ワックスはく離剤などは絶対に流さない

トラップの変形や配管が破損するおそれがあり、水漏れの原因となります。<br>洗剤の原液が付着した場合は、水で洗い流してください。

タバコなどの火気を近付けない

高温により変形や火災の原因になります。

エアコンなどの配管を引き込まない

エアコン用の洗剤が流れた際、配管が破損するおそれがあり、水漏れの原因になります。

洗濯機の購入・設置前に洗濯機パンの大きさと排水位置を確かめる また、洗濯機のホースは洗濯機パン内に納める

洗濯機が大きすぎる場合、設置できないことや、洗濯機パンから洗濯機の排水ホースがはみ出してつまづいたり、排水ホースが外れたりして水漏れの原因になります。

洗濯機パンの据え付けまたは位置を変えたり交換するときは、必ず専門の工事店に依頼する

排水接続部の取り付けに不備があると、排水時に接続部より水漏れする原因になります。

洗濯機の排水ホースは、エルボに十分差し込み、付属のホースバンドで確実に締め付ける

取り付けに不備があると排水ホースが外れ排水時に水があふれて水漏れの原因になります。


エルボはトラップにしっかり差し込む

取り付けに不備があると排水ホースが外れ排水時に水があふれて水漏れの原因になります。

点検・お手入れをする場合は、洗濯機の電源プラグを抜き、洗濯機が止まっていることを確認してから行う

手や指などをけがするおそれがあります。

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