その他・お役立ち情報/水栓金具

セラミックパネルに過度な衝撃を与えないでください。
割れる危険性があります。

セラミックパネルが破損した場合は、破損部に触れないでください。
ひび割れや破片によってけがをするおそれがあります。

小水や水ぬれした場合は速やかにふき取ってください。
ぬれたままだと滑りやすく危険です。

セラミックパネルにはワックスをかけないでください。
ワックスが付着した場合は速やかにふき取ってください。付着したままだと滑りやすく危険です。

以下の場所には取り付けないでください。
<安全上、設置できない場所>
・16階以上の階、屋上階、手すりの立ち上がり高さが30mm未満のバルコニー
・立ち上がり高さが腰高未満、もしくは部分的にスリットやすき間があり、腰高以下の位置からわずかでも風が吹き込むルーフバルコニーなど
強風で商品が飛散して人がケガをしたり、周囲のものを破損するおそれがあります。

製品の外箱に記載されている取り付け条件を満たしていることを確認する
強風で商品が飛散して人がケガをしたり、周囲のものを破損するおそれがあります。

本商品上でのたき火、直接加熱する行為(バーベキュー、コンロの直置きなど)、その他たばこの投げ捨てなどはしない
樹脂が燃えて火災の原因となるおそれがあります。

タイルユニットに重量物を落下させたり、局部的に荷重を掛けたり、衝撃を与えない
破損してけがをするおそれがあります。

取り付けの際は、保護具(手袋、保護メガネなど)を、必要に応じて正しく着用する
保護具を正しく着用しないと思わぬ事故やけがをするおそれがあります。

台風などが接近して強風が予想される場合には、重石を載せて固定する、または、ワイヤーでバルコニー手すりなどに固定する
処置をおこなう 強風で商品が飛散して人がケガをしたり、周囲のものを破損するおそれがあります。

夏場は表面が高温になるため履物を着用する
素手、素足で触れるとやけどをするおそれがあります。

タイル表面が濡れていると滑りやすくなるため、歩行の際は注意する
思わぬ事故やけがをするおそれがあります。

タイルユニット同士を確実に連結する
歩行時につまずいたり、強風で製品が飛散するおそれがあります。

切断加工や玉砂利などの他部材で防水層を傷めたり、排水を妨げたりしない
漏水などの原因になるおそれがあります。

樹脂部に灯油、ガソリン、有機溶剤などが付着すると変色する場合がありますので、速やかにふき取ってください。

台風などが接近して強風が予想される場合には、重しを載せるなどの対策を行ってください。

素足で歩くと足を傷つけるおそれがありますので、履き物を着用してください。

夏の高温下では表面が高温になるため、素手、素足で触れないよう十分にご注意ください。

体重が100kgを超える方は使用しない
便座が破損して、けがをする原因になります。

座位の保てない方は使用しない
転倒してけがをする原因になります。

お手入れは薄めた中性洗剤を使用し、酸性、アルカリ性洗剤、ベンジン、シンナー、クレンザー、ナイロンたわしなどは使用しない
プラスチックを傷め、割れてけがをする原因になります。

やわらか補高便座に手をついての移乗や立ち座りは行わない
手が滑ったり、やわらか補高便座が外れてけがをする原因になります。

便座カバーをお使いの場合は、便座カバーを外して使用する
やわらか補高便座が外れてけがをする原因になります。

必ず便座の上に載せて使用する
便器の上に直接載せると座った際に落下してけがをする原因になります。

やわらか補高便座を載せる際には、便座開口部の後端に合わせてずれないようにしっかりと便座に載せる
やわらか補高便座が外れてけがをする原因になります。

子供の遊び道具にしたり、上に立つなど用途以外では使用しない
破損したり、けがをする原因になります。

補高便座をつかんで引き起こさない
破損の原因になります。

分解・改造は絶対にしない
破損や脱落により転倒し、けがをするおそれがあります。

補高便座や便座が上下左右にガタつく場合は、ベースプレートのねじを締め直す
取付部がゆるんだり破損したりしてけがをする原因になります。

定期的に(少なくとも1回/月)、大きな変形やガタツキ、破損などの異常がないか点検を実施する
補高便座が外れたりして、転倒しけがをするおそれがあります。

使用時や点検時に大きなガタツキ、破損などの異常があるときは、使用を中止し、速やかに修理を依頼する
破損や脱落により転倒し、けがをするおそれがあります。

たばこなどの火気類を近づけない
火災の原因になります。

直射日光が当たらないようにする
変色の原因になります

小さなお子様がいたずらしないよう注意する
落下してけがをする原因になります。

ノズルを体内に挿入して使用しない
けがや故障の原因になります。

電池の液が目に入ったときは、こすらずにきれいな水で洗い流し、すぐに医師の治療を受ける
失明や目の障がいの原因になります。

タンクを勢いよく押さない
指をはさみ、けがの原因になります。

異常や故障時には直ちに使用を中止し、電池を抜く
火災や感電の原因になります。

40℃以上のお湯は入れない
やけどや故障の原因になります。

水道水および飲用可能な井戸水(地下水)以外は使用しない
皮ふの炎症や、故障の原因になります。

電池について「電池の使用表示に従う」「プラスとマイナスを正しく入れる」「長時間使用しない場合は外しておく」
電池が液漏れし、やけどや故障の原因になります。

タンク内部の洗浄は熱湯や洗剤薬品などを使わない
やけどや皮ふの炎症、故障の原因になります。

使用後はタンク内の水を抜いて保管し、使用前はタンク・ノズル内部の洗浄(ノズルより水を出す)を行う
水が腐食したり菌が繁殖して皮ふの炎症などの原因になります。

分解や改造は絶対にしない
破損や故障の原因になります。

落下などの衝撃を与えない
破損や故障の原因になります。

ノズル部分やタンク部分に無理な力を加えない
破損の原因になります。

ノズルを収納したまま、スイッチを押さない
故障の原因になります。

硬水や固形物を多く含んだ水は使用しない
ストレーナーがすぐに目詰まりし、故障の原因になります。

水を入れて携帯しない
水漏れの原因になります。

長期間使用しない場合は、乾電池を本体から取り出す
電池が液漏れし、やけどや故障の原因になります。

マンガン電池や充電式電池は使用しない
アルカリ電池での設計仕様であるため、使用できる動作回数減少などの原因になります。

乾電池交換時は、本体の水分をふき取る
故障の原因になります。

高温・多湿の所での保管、直接日光に当てたり、熱気の近くに置いたりしない
故障の原因になります。

本体に直接水や熱湯をかけて洗わない
故障の原因になります。

絶対に分解したり、修理、改造は行わない
火災や感電の原因になります。

立ち座りや座位保持以外の用途に使用しない(ぶら下がる、上に登るなど)
手が滑ったり、商品が外れたりして転倒し、けがをする原因になります。

体重100kgを超える方は使用しない
転倒したり、破損してけがをする原因になります。

座位を保てない方は使用しない
転倒してけがをする原因になります。

介助者が必要な使用者の場合、介助者は事故が発生しないように十分に注意する
使用者がトイレリフトから転倒したり挟まれ、けがをする原因になります。

アームレストの耐荷重(垂直1KN/水平600N)以下で使用する
アームレストが外れたりして、使用される方が転倒し、けがをするおそれがあります。

昇降時は身体が安定した状態で動かす
転倒してけがをする原因になります。

火のついたローソク、蚊取り線香、タバコなどの火気や揮発性の引火物を近づけない
火災や破損によるけがの原因になります。

商品に水をかけたり、極度の湿気を与えない
火災や感電の原因になります。

電源プラグに水をかけない
火災や感電の原因になります。

ぬれた手で、電源プラグをさわらない
感電の原因になります。

手やアームレストがぬれていたり石けんが付いているときは、十分に注意して使用する
手が滑り、転倒してけがをする原因になります。

トイレリフトやアームレストを操作するときは、可動部に手や腕を置かない
可動部に手や腕などを挟み、けがをする原因になります。

使用時は便器とトイレリフトの間に手を入れない
手や腕などを挟み、けがをする原因になります。

アームレストをはね上げているときは、手すりとして使用しない
アームレスト部分が可動することにより転倒し、けがをする原因になります。

ゆかたや半てんなど、そで口やすそが広がった衣服を着用して使用の場合は、アームレストや本体部分にそで口やすそが引っ掛からないよう注意する
そで口やすそが引っ掛かり、転倒してけがをする原因になります。

子供のいたずらなどに注意する
感電や、誤操作により手を挟み、けがをする原因になります。

アームレストの操作は、可動範囲に何もないことを確認し、ゆっくりと操作する
アームレストに身体をぶつける、転倒するなどにより、けがをする原因になります。

トイレリフトとその他器具の間に首、腕、指など身体が挟まれないように十分注意して使用する
身体が挟まるなどにより、重大事故につながる原因になります。

本体カバーを外した状態で使用しない
手を挟み、けがをする原因になります。

トイレリフトや便座を固定していない状態で便座に座って使用しない
転倒してけがをする原因になります。

便座を上げた状態でトイレリフトに座らない
転倒してけがをする原因になります。

取付可能なTOTO製の便座以外はセットしない
しっかりと固定できずにガタツキが発生し、転倒してけがをする原因になります。

緊急時以外はアクチュエーターの取り外しは行わない
手や指を挟み、けがをする原因になります。

ベースプレートに取り付ける便座は、「カチッ」と音がするまで確実に押し込む
便座が外れて転倒し、けがの原因になります。

指定する電源以外(交流100V 50Hz・60Hz以外)では使用しない
火災の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない 傷付けたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを乗せたり、挟み込んだり、加熱したりしない
痛んだまま使用すると、感電、ショート、火災の原因になります。

コンセントや配線器具の定格を超える使いかたをしない
たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

ガタついているコンセントは使わない
火災や感電の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグにさわらない
感電の原因になります。

電源プラグの刃などについたホコリは定期的に取り除き、根元まで確実に差し込む
火災や感電の原因になります。電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持って引き抜く
コードを引っ張るとプラグやコードが傷んで、火災や感電の原因になります。

お手入れの際や、長時間使用しないときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
感電や、誤操作により手を挟み、けがをする原因になります。

電源やリモコンなどのコード配線が、トイレリフトの動きによって引っ張られたり、脚に引っ掛からないように注意する
転倒してけがをしたり、コードが引っ張られて傷み、火災、感電の原因になります。

定期的に(少なくとも1回/月)点検を実施し、大きな変形やガタツキ、破損などの異常がないか確認する
異常に気づかずに使用をした場合、火災や感電、転倒してけがをする原因になります。

大きな変形やガタツキ、破損、アームレストがバタンと落ちるなどの異常があるときは使用を中止し、速やかに修理を依頼する
トイレリフト本体、アームレストの破損や脱落により転倒し、けがをする原因になります。

水漏れが発生したときは、止水栓を閉めて給水を止める
室内浸水の原因となります。

本体カバーやリモコンホルダーに過度な力を加えない
外れたり破損してけがをする原因になります。

酸性・アルカリ性洗剤、研磨剤、ベンジン、シンナー、クレンザー、たわしなどの使用はを絶対にしない
割れや傷が発生してけがをする原因になります。

商品に硬いものをぶつけない
商品が破損してけがをする原因になります。

排泄時はトイレリフトを一番下まで下げて使用する
小水が便器の外に漏れ、床の汚れやサビの原因になります。

水はねガードを必ず使用する
すき間に指を挟みけがをする原因になり、ウォシュレットが正常に作動しなかったり、小水が便器の外に漏れ、床の汚れやサビの原因になります。

トイレリフトに物を置いたり、たてかけたり、便座を立てた状態で昇降させない
給水ホースやコードに引っかかったり、便座が倒れてけがをする原因になります。

ウォシュレットの便器きれい機能、プレミスト機能は使用しない
床などがミストでぬれる原因になります。

お掃除道具などを給水ホースの上や近くに置いたりしない
トイレリフト昇降時に給水ホースが引っ張られ水漏れの原因になります。昇降時、ホース動きます。

お掃除のとき、給水ホースが折れ曲がらないように注意する
給水ホースが破損し、水漏れの原因になります。

給水ホースはホースクランプに取り付ける
トイレリフト昇降時に給水ホースが引っ張られ水漏れの原因になります。

テレビやラジオなどはトイレリフトから離して使う
テレビの画像がみだれたりラジオに雑音が入ることがあります。

直射日光が当たらないようにする
変色の原因になります。

便座の中央に座る
横や前に偏って座ると、安全装置の誤作動やウォシュレットの洗浄位置が合わない原因になります。

トイレリフトに小水や水がかかったときはすぐにふき取る
サビや故障の原因になります。

屋外、傾斜のある床面、振動の激しい場所、車輌、船舶など移動体へ設置しない
取り付けが不安定になり、落下や転倒して、けがやときに死亡の原因になります。また、火災、感電、故障などの原因になります。

浴室やパブリックトイレ、水を流して清掃するトイレ、屋外など、水がかかったり湿気の多い場所に設置しない また、商品に水をかけない
火災、感電、けがなどの原因になります。

設置後、給・排水ホースと電源コードを人が通る場所に配置しない
転倒してけがをする原因になります。

掃除口ふた取付時は、パッキン部分に異物の挟み込みに注意する
掃除口ふたや掃除口ふたパッキンが破損した場合は、TOTOメンテナンス(株)に修理を依頼してください。
汚水や汚臭が漏れる原因になります。

電源コンセントは水や小水がかからない位置に設置する 給水位置の真下や露出された排水管の真下にコンセントを設置したり、給水ホース・排水ホースと電源プラグ・コンセントを接触させない
発火、感電の原因になります2。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない 傷付けたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを乗せたり、挟み込んだり、加熱したりしない
痛んだまま使用すると、感電、ショート、火災の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグにさわらない
感電の原因になります。

ガタついているコンセントは使わない
火災や感電の原因になります。

電源はAC100Vのコンセントを使用し、アース工事(D種接地工事)を行う
火災、感電の原因になります。

定格15A以上、交流100V(50/60Hz)の埋込ターミナル付コンセントを単独で使う
たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

ぬれた手で、電源プラグをさわらない
感電の原因になります。

電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持って引き抜く
コードを引っ張ると電源プラグやコードが傷み、火災、感電の原因になります。

お手入れのときには必ず電源プラグをコンセントから抜く (ノズルそうじボタン機能使用時は除く)
感電の原因になります。

電源プラグの刃などについたほこりは定期的(月1回)に取り除き、根元まで確実に差し込む
火災や感電の原因になります。電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

コンセントに差し込むときは、電源プラグにアース線を挟み込まないようにする
商品がショートする原因になります。

ウォシュレット用コンセントには他の機器のプラグを差し込まない
過負荷で火災の原因になります。

ウォシュレットの漏電ブレーカー点検ボタンを押した後は、復帰させてから必ずコンセントカバーをする
万が一の場合の発火の原因になります。

座位姿勢を保持できない方は使用しない
転倒してけがをする原因になります。

便ふたに寄り掛からない
転倒してけがをする原因になります。

はね上げアームレストをたてた状態でつかまらない
はね上げアームレストが可動または破損し、転倒やけがをする原因になります。

はね上げアームレストを座位保持以外の用途(ぶら下がり、登る、ゆする)に使わない
手が滑ったり、はね上げアームレストが外れたりして転倒してけがをする原因になります。

はね上げアームレスト・キャビネットに身体を預けない
転倒してけがをする原因になります。

使用者が自分自身で体を十分に安定できない場合や自立歩行が困難な方、車いすご使用者は、介助者が付き添うなどして安全を十分に確保する
使用者がはね上げアームレストをしっかりつかめず、転倒してけがをする原因になります。

はね上げアームレストを操作するときは、可動範囲に何もないことを確認し、可動部に触れずにゆっくりと操作する
はね上げアームレストに身体をぶつける、転倒してけがをする原因になります。

はね上げアームレストを使用するときは水や石けんで手が滑らないように十分に注意して使用する
手が滑り、けがをする原因になります。

移動するときは、商品の下に手や足を入れない
挟まれて、けがをする原因になります。

フロアマットなどを床に敷く場合はつまずかないように注意する
転倒してけがをする原因になります。

はね上げアームレストと他器具のすき間を50mm以上確保する
指を挟んでけがをする原因になります。

本商品と他器具のすき間に転落したり、身体を挟まないよう、設置位置には十分注意し、転落防止のため、ベッドのサイドレールなどを使用する
転倒したり、身体、頭、首などを挟んでけがをする原因になります。

移動時は便器を周囲のものにぶつけないように注意する
便器が破損してけがや室内が浸水する原因になります。

ベッドサイド水洗トイレを移動するときは、はね上げアームレストのアームレストストッパー、便器、キャビネットを持って、持ち上げたり引きずったりしない
転倒してけがをする原因になります。

陶器にヒビが入ったり、割れた場合、破損部には絶対にさわらない、使用しない
陶器の破損部にさわるとけがをする原因になります。

故障したままで使い続けない (故障:水漏れ、ひび割れ、煙、異常な熱さ、異音、エラー状態など)
火災、感電、室内が浸水する原因になります。

絶対に分解したり修理・改造は行わない
火災、感電、けがの原因になります。

小便でも使った後は必ず水を流す
洗浄不良や便器が詰まって汚水があふれて室内が漏水する原因になります。

たばこなどの火気類を近づけない
火災の原因になります。

キャビネットカバーの内部はお手入れ可能範囲(ウォシュレット用電源プラグ、粉砕圧送ユニットの掃除口内)以外は触らない
感電の原因になります。

給水ホース・排水ホースを踏みつけたり、無理に曲げたりしない
水漏れの原因になります。排水ホースが詰まり、便器から汚水があふれて室内が浸水する原因になります。

商品に強い力や衝撃を与えない
破損したり、部品が外れて落下し、けがをする原因になります。

停電時は使用せず、バケツ排水もしない
便器から室内に汚水があふれ浸水する原因になります。

便器が詰まった場合は、そのまま水を流さない
便器から汚水があふれ室内が浸水する原因になります。

便器の中に熱湯を注がない
便器が破損してけが、室内が浸水する原因になります。

便器の水たまり部を見て、封水が切れていないことを確認する
封水が切れている場合、下水ガスや塩素ガス、硫化水素などによって設備機器が腐食し、物的損害・傷害発生の原因になります。

一度に大量のトイレットペーパーを流さない。また、便やトイレットペーパー以外のもの(おしりふき、お掃除シートなど)は流さない
便器が詰まり、汚水があふれ室内が漏水・浸水する原因になります。

商品に補高便座を取り付けない
ウォシュレットのホースが折れ曲がり、室内が浸水する原因になります。

長期間使用しない場合は止水栓を閉め、水を抜き、電源プラグを抜く
安全のために電源プラグを抜いておいてください。再使用時に水が腐敗して皮膚の炎症などを起こす原因になります。再通水してご使用ください。

水漏れが発生したときは、止水栓を閉めて給水を止める
室内が浸水する原因となります。

床に落ちた小便、露、洗剤、水などは必ずよく絞ったぞうきんでふき取る
放置しておくと床にシミを作ったり、腐らせたりする原因になります。

商品に無理な力を加えたり、ぶら下がったり、寄り掛かったり、乗ったりしない
落下や転倒、破損、脱落などにより、けがをするおそれがあります。

取り付け完了後、商品にガタツキがないことを確認する
商品が外れたり壁が壊れたりして使用者が転倒し、けがをするおそれがあります。

取り付けには、付属のねじを使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

使用中に部品が破損したり、ガタツキが出た場合は、ただちに使用をやめ、点検を受ける
破損箇所でけがをしたり、商品が外れて転倒などにより、重大事故につながるおそれがあります。

温風器、ドライヤーなどで、熱を直接商品にあててはならない
商品や部材が変質・変形し、破損しやすくなり、けがや重大事故につながるおそれがあります。

トイレットペーパー以外の重いものを芯棒にかけない
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

たばこの火などを棚や本体に当てない
火災のおそれがあります。

商品の分解・改造しない
故障の原因になります。
部品の破損や脱落により、落下してけがをするおそれがあります。

硬いものをぶつけない
割れて、けがや重大事故につながるおそれがあります。

清掃時、酸性・アルカリ性洗剤、塩素系漂白剤、シンナー、ベンジン、クレンザー、磨き粉、ナイロンたわし、ブラシなど表面を傷つけるものは使用しない
商品や部材が変質・変形し、破損し、けがや重大事故につながるおそれがあります。

屋外や浴室などの水が掛かったり湿気が多い場所に設置しない 下地および商品を水に濡らさない
部材が腐食することで商品が脱落し、けがや重大事故につながるおそれがあります。

取付面には厚さ12mm以上の合板(JAS規格品)または同等以上の強度の下地材を使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります.

取付面が薄壁の場合は、事前に厚み30mm以上の補強木を設け、施工する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取付面がタイル・コンクリート壁の場合は、指定の固定金具または市販のコンクリート用プラグなどを使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

設置する前にクッションを台座の裏側に取り付ける
床を傷つけるおそれがあります。

人が通る位置など、ぶつかりやすい場所に設置しない
商品にぶつかり、けがをするおそれがあります。

商品を手すりとして使用しない
転倒したり、商品が破損してけがをするおそれがあります。

商品をリモコンや芯棒の部分だけを持って移動させたり、商品自体を転がして移動させない
商品が破損したり、床を傷つけるおそれがあります。

リモコン取付座を取り付ける際、六角穴付きボルトを無理に締めない
部品やねじが破損するおそれがあります。

リモコン固定部品は必ず取り付ける
リモコンが落下し、転倒したりけがをするおそれがあります。

取付面には厚さ12mm以上の合板または同等以上の強度のある下地材を使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取付面が薄壁の場合は、事前に厚み30mm以上の補強木を設け、施工する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取付面がタイル・コンクリート壁の場合は、指定の固定金具または市販のコンクリート用プラグなどを使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取り付けには、付属の取付ねじを使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取り付け完了後、商品にガタツキがないことを確認する
商品にガタツキがあると、商品が外れたり、壁が壊れたりして使用される方が転倒し、けがをするおそれがあります。

商品各部にぶら下がったり、寄り掛かったりしない
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

ローブフック、タオル棚、タオル掛け、タオルリングに関して、バスローブ・タオル以外の重いものをかけない
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

温風機、ドライヤーなどで熱を直接商品に当てない
商品や部材が変質、変形し、破損しやすくなり、けがや重大事故につながるおそれがあります。

タバコの火などを当てない
火災の原因になります。

使用中にガタツキなどの異常が出た場合は、ただちに使用をやめ、点検を受ける
商品が脱落し、転倒などによりけがや重大事故につながるおそれがあります。

定期的に(毎月1回)ガタツキやねじのゆるみなどの異常がないか確認する
商品またはその一部が脱落して、けがをするおそれがあります。

分解または改造しない
故障の原因となります。
商品が破損してけがをするおそれがあります。

用途以外の重いものをかけない
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

垂直な壁面以外には取り付けない
取り付けが不安定になり、落下してけがや重大事故の原因になります。

絶対に分解したり、修理・改造を行わない
火災、感電の原因になります。
鏡、商品本体が落下して、けがや重大事故の原因になります。

鏡に寄り掛かったり、無理に押したり(引いたり)せず、商品本体にぶら下がったり、ゆすったりしない
火災、感電、および破損のおそれがあります。割れたガラスはけがや重大事故の原因になります。

鏡に硬いものをぶつけない
鏡の破損の原因になります。割れたガラスはけがや重大事故の原因になります。

洗剤、整髪剤、毛染め剤、美容液、除光液、マジック、クレヨンおよび殺虫剤などをつけない
変形、変色の原因になります。
取付部材が腐食し、鏡、商品本体が落下してけがや重大事故の原因になります。

使用中にガタツキが出た場合は、ただちに使用をやめ、取付工事店、販売店またはTOTOメンテナンス(株)などに連絡して点検を受ける
商品が脱落して、転倒などによりけがや重大事故の原因になります。

鏡に蛤状の小さなカケが生じた場合はそのまま使用しない
衝撃や温度の急変などで全体の割れに進行する原因になります。割れたガラスはけがや重大事故の原因になります。

水やお湯をかけない
感電、漏電、故障および鏡の破損の原因になります。割れたガラスはけがや重大事故の原因になります。

ぶら下がるなど、棚に体重をかけない
取り付けが不安定になり、落下してけがや重大事故の原因になります。

汚れが付着したまま放置しない
汚れが乾いてこびりつき、取れにくくなります。

屋外や浴室など湿気の多い場所、水のかかる場所、または商品取付面に結露が発生する場所で使用しない
火災、感電の原因になります。

粉じんの多い場所、振動が激しい場所、機械や家具の内部、可燃性ガスや腐食性ガスなどの発生する場所で使用しない
火災、感電の原因になります。

指定する電源(AC100V)以外では使用しない
火災の原因になります。

異物を差し込んだりしない
火災、感電の原因になります。

水やお湯をかけない
感電、漏電、故障、および鏡の破損の原因になります。割れたガラスはけがや重大事故の原因になります。

物を引っかけたり、つるしたりしない 紙や布で覆ったり、燃えやすいものを近づけない
火災、落下の原因になります。

商品の近くに温度の高くなる物(ストーブ、ガスレンジなど)や湿気の発生する物(加湿器など)を置かない
火災、感電の原因になります。

煙・においおよび点灯状態に異常を感じたらすぐに電源を切る
火災、感電の原因になります。

お手入れのときには、必ず電源を切ってしばらくしてから行う
感電、やけどの原因になります。

当社指定以外のランプ(特に白熱ランプ)は使用しない ランプ交換は必ずTOTOメンテナンス(株)に依頼する
発熱によりやけどの原因になります。また、鏡を取り外す際に思わぬけがの原因になります。

屋外や浴室など、水がかかったり、湿気の多い場所には設置しない
火災や感電の原因になります。

絶対に分解したり修理・改造は行わない
火災や感電の原因になります

本体に水をかけない
火災や感電の原因になります。

お手入れの際は、必ず電源ブレーカーを切る
感電の原因になります。

指定する電源(AC100V)以外では使用しない
火災の原因になります。

たばこなどの火気類を近づけない
火災の原因になります。

便器から立ち上がるときなどに、本体をつかんだり、体重をかけたりしない
故障や事故の原因になります。

強い力や衝撃を与えない
火災や感電の原因になります。

微弱な信号を取り扱う電子機器・医療機器を近くで使用しない
誤動作などの影響を与え、事故の原因になります(当該の医療機器メーカーおよび業者に、赤外線による影響についてご確認ください)

シンナー、ベンジン、酸性・アルカリ性洗剤、クレンザー、磨き粉を含んだ洗剤やたわしなどは使用しない
商品を傷め、割れて故障やけがの原因になります。

タバコの火など、火のついたものを置いたり、入れない
火災の原因になります。

修理技術者以外の者は、分解したり、修理、改造は行わない
故障や破損、けがや重大事故の原因になります。

商品に乗ったり、腰をかけたり、過度な力で引っ張ったりしない
商品が破損し、けがをするおそれがあります。

使用中、商品に異常が発生した場合は、直ちに使用を中止し、販売店またはTOTOメンテナンス(株)に連絡して点検を受ける
商品が脱落し、破損や転倒などにより、けがや重大事故につながるおそれがあります。

取付面には厚さ12mm以上の合板または同等以上の強度のある下地材を使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取付面が薄壁の場合は、事前に厚み30mm以上の補強木を設け、施工する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取付面がタイル・コンクリート壁の場合は、指定の固定金具または市販のコンクリート用プラグなどを使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取り付けには、付属の取付ねじを使用する
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

取り付け完了後、商品にガタツキがないことを確認する
商品にガタツキがあると、商品が外れたり、壁が壊れたりして使用される方が転倒し、けがをするおそれがあります。

商品各部にぶら下がったり、寄り掛かったりしない
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

温風機、ドライヤーなどで熱を直接商品に当てない
商品や部材が変質、変形し、破損しやすくなり、けがや重大事故につながるおそれがあります。

タバコの火などを当てない
火災の原因になります。

使用中にガタツキなどの異常が出た場合は、ただちに使用をやめ、点検を受ける
商品が脱落し、転倒などによりけがや重大事故につながるおそれがあります。

定期的に(毎月1回)ガタツキやねじのゆるみなどの異常がないか確認する
商品またはその一部が脱落して、けがをするおそれがあります。

分解または改造しない
故障の原因となります。
商品が破損してけがをするおそれがあります。

用途以外の重いものをかけない
取り付けが不安定になり、落下してけがをするおそれがあります。

ふたを開けるときは、ふたを手で押さえながら開ける
ふたがぶつかり、けがをする原因になります。

背もたれ以外の用途(ぶら下がったり、引っ張ったり、上に乗ったりなど)に使用しない
商品が破損したり、外れたりして、けがの原因になります。

背もたれの耐荷重(垂直荷重1KN/100kgf、水平荷重600N/60kgf)以下で使用する
耐荷重以上で使用しますと、背もたれが外れるなどして、使用される方が転倒し、けがの原因になります。

分解や改造を絶対にしない
背もたれの破損や脱落により転倒し、けがの原因になります。

商品が破損したり、固定ねじがゆるんでいる場合は、使用しない
外れたり、破損部に接触してけがの原因になります。

定期的(少なくとも1回/月)に、大きな変形やガタツキ、破損などの異常がないか点検を実施する
異常に気づかず使用した場合、背もたれが折れたり外れたりして転倒し、けがの原因になります。

使用時や点検時に大きな変形やガタツキ、破損などの異常があるときは、使用を中止し、速やかに修理を依頼する
背もたれの破損や脱落により転倒し、けがの原因になるおそれがあります。

たばこなどの火気類を近づけない
背もたれが焦げたり溶けたりする原因になります。

荷物などを含めて100kgを超える使いかたはしない
シートが破損し、けがの原因になります。

2人以上で使用しない
シートが破損し、けがの原因になります。

おむつ交換、衣類の着脱以外の使用を行わない
けがの原因になります。

シートの上で眠らない
シートから落下して、けがの原因になります。

シートの上に飛び乗ったり、シートの上で立ち上がったりしない
シートが破損したり、急に閉じたりして、けがの原因になります。

身体の不自由な方やお子さまを残してシートから離れたり、使用中に目を離したりしない
シートから落下して、けがの原因になります。

シートが閉じた状態で、手すり代わりにシートにつかまらない
バランスを崩して、けがの原因になります。

シートを勢いをつけて開閉しない
シートや支持脚にぶつかって、けがの原因になります。

シートの裏に手を入れた状態で開閉しない
指をはさむなど、けがの原因になります。

シートを開閉するときは、周囲に人がいないことを確認してから操作する
シートや支持脚にぶつかって、けがの原因になります。

シートを開くときは、支持脚でつま先を踏まないように気を付ける
けがの原因になります。

シート周辺のすき間に注意する
すき間に身体が挟まったり落ち込んだりして、けがをする原因になります。

商品にホースなどで水をかけたり、極度の湿気を与えたりしない
部材が腐食し、床を汚したり、商品が外れてけがや重大事故の原因になります。

使いかたラベル、落下警告ラベルを使用者が見やすい場所にはり付ける
誤使用などによるけがの原因になります。

修理技術者以外の人は分解・修理・改造を行わない
機器の作動不良により、けがの原因になります。

異常や故障があったら、ただちに使用を中止し、お求めの取付店・販売店、またはTOTOメンテナンス(株)へ修理を依頼する
けがや重大事故発生の原因になります。

シートに水をかけない
シートが吸水し、カビや腐食の原因になります。

お手入れするときは、中性洗剤を使用し、トイレ用洗剤、酸性・アルカリ性の洗剤、ベンジン、シンナー、クレンザー、たわしなどのかたい掃除用具は使わない
本体を傷める原因になります。

修理技術者以外の者は、分解、修理、改造を行わない
機器の作動不良により、けがの原因になります。

おむつ交換、衣類の着脱以外の使用を行わない
けがの原因になります。

シートの上に飛び乗ったり、立ち上がったりしない
シートが破損したり、急に閉じたりして、けがの原因になります。

シートの上で眠らない
シートから落下して、けがの原因になります。

身体の不自由な方やお子さまを残してシートから 離れたり、使用中に目を離したりしない
シートから落下して、けがの原因になります。

閉じた状態のシートを、手すり代わりにつかまない
シートが急に開いて、けがの原因になります。

荷物などを含めて100kgを越える使いかたはしない
シートが破損し、シートから落下して、けがの原因になります。

2人以上で使用しない
シートから落下して、けがの原因になります。

商品にホースなどで水をかけたり、極度の湿気を与えたりしない
部材が腐食し、床を汚したり、商品が外れてけがや重大事故の原因になります。

シートを急に開いたり、シートの裏に手を入れた状態で開閉しない
指を挟んで、けがの原因になります。

シートのキャスター側を持ち上げない
けがの原因になります。

シートを開閉するときは、シートの上に人が乗っていないこと、シートの下や周囲に人がいないことを確認してから操作する
商品にぶつかって、けがの原因になります。

シートを開くとき、中央脚でつま先を踏まないように気を付ける
けがの原因になります。

異常や故障があったら、ただちに使用を中止し、お求めの取付店・販売店、またはTOTOメンテナンス(株)へ修理を依頼する
使用を継続するとけがや重大事故発生の原因になります。

シートに水をかけない
シートが吸水し、カビや腐食の原因になります34。

お手入れするときは、中性洗剤を使用し、トイレ用洗剤、酸性・アルカリ性の洗剤、ベンジン、シンナーおよびクレンザー、たわしなどの硬い掃除用具を使わない
本体を傷める原因になります。

商品にホースなどで水をかけたり、極度の湿気を与えたりしない
部材が腐食することで商品が脱落し、けがや重大事故の原因になります。

使用中にガタツキなどの異常が発生した場合は、ただちに使用を止め、取付工事店、販売店またはTOTOメンテナンス(株)に連絡して、点検を受ける
商品が脱落し、転倒などによりけがや重大事故の原因になります。

修理技術者以外の人は、分解したり、修理・改造は行わない
故障やけが・重大事故の原因になります。

関係のないものや、30kg以上のものを載せない
取り付けが不安定になり、転倒する原因になります。

使用中は、お子さまから目を離さない
お子さまが不意に動いた場合などに落下の原因になります。

火の付いたたばこなどを置いたり、当てたりしない
火災の原因になります。

安全にお使いいただくために安全点検を行う
商品に異常がある状態でお客様が使用した場合、けがや重大事故の原因になります。

お子さまにぶつからないよう、ドアなどの開閉時に注意する
お子さまがけがをする原因になります。

お手入れするときは、中性洗剤を使用し、トイレ用洗剤、酸性・アルカリ性の洗剤、ベンジン、シンナーおよびクレンザー、たわしなどの硬い掃除用具を使わない
本体を傷める原因になります。

天面に荷物を載せない
落下してけがをする原因になります。

ベビーシートに寄り掛かったり、腰をかけたりしない
取り付けが不安定になり、転倒する原因になります。

ベビーシートの対象年齢(生後1カ月~24カ月)以外のお子さまや大人は使用しない
お子さまが不意に動いた場合などに落下の原因になります。必ず対象年齢のお子さまにご使用ください。

お子さまを長時間寝かせたり、遊ばせたりしない
お子さまが不意に動いた場合などに落下する原因になります。

必ずベルトを使用する
お子さまが不意に動いた場合などに落下の原因になります。

対象年齢(生後5カ月~2歳半)以外のお子さまを乗せたり、荷物置き場としては使用しない
使いかたを誤るとけがの原因になります。

お子さまを座面に立たせたり、ガードの上に乗せない
使いかたを誤るとけがの原因になります。

修理技術者以外の者は、分解したり、修理、改造は行わない
故障や破損、けがや重大事故の原因になります。

商品にホースなどで水をかけたり、極度の湿気を与えたりしらない
部材が腐食することで商品が脱落し、けがや重大事故の原因になります。

タバコの火など、火のついたものを置いたり、当てたりしない
火災の原因になります。

ボードの上で飛び跳ねたり、お子さまを遊ばせたりしない
転倒して、けがをする原因になります。

使用中、商品に異常が発生した場合は、直ちに使用を中止し、販売店またはTOTOメンテナンス(株)に連絡して点検を受ける
商品が脱落し、破損や転倒などにより、けがや重大事故につながるおそれがあります。

お手入れするときは、中性洗剤を使用し、トイレ用洗剤、酸性・アルカリ性の洗剤、ベンジン、シンナーおよびクレンザー、たわしなどの硬い掃除用具を使わない
本体を傷める原因になります。

掃除の際、グレーチングは必ず床の上に置く
壁に立てかけたり、浴槽の上に置くと、倒れたり、落下してけがの原因になります。

掃除の際は必ず手袋で手を保護する
素手でさわるとけがの原因になります。

お子様のいたずらには十分注意する
グレーチングの溝などに指を入れると、けがの原因になります。

お手入れするときは、中性洗剤または弱アルカリ性洗剤を使用し、酸性・アルカリ性の洗剤、ベンジン、シンナーおよびクレンザー、たわしなどの硬い掃除用具を使わない
本体を傷める原因になります。

すき間調整材の上に踏み込まない
すき間調整材が破損して、けがをする原因になります。

すき間調整材の上に、ふろいす、シャワーチェア、踏み台、車いすなどの用具を載せない
すき間調整材が破損し、転倒してけがをする原因になります。

すき間調整材は浴室出入り口や浴槽のまたぎ付近など踏み込むおそれがある場所には設置しない
すき間調整材が破損して、けがをする原因になります。

すのこの上を走ったり、飛び跳ねたりしない
すのこが破損し、転倒してけがをする原因になります。

60℃以上のお湯は使用しない
すのこの表面材が変形し、つまずいてけがをする原因になります。

すのこがガタついたまま使用しない
転倒してけがをする原因になります。

脚が外れたり、破損したり、ガタついたり、ゆるんだまま使用しない
転倒してけがをする原因になります。

破損、割れ、欠け、ガタツキ、脚やねじのゆるみ、外れなど異常がある状態で使用しない
割れた部分で手や足にけがをしたり、すのこが破損し転倒してけがをする原因になります。

手がかり部分を浴室の出入口、洗い場途中に配置しない
手がかり部に足がひっかかり、転倒してけがをする原因になります。

浴室以外で使用しない
すのこが破損し、転倒してけがをする原因になります。

すのこの上に洗濯機を置かない
すのこが破損し、転倒してけがをする原因になります。

せっけん、シャンプー、リンス、およびボディシャンプーなどの使用後は、よく洗い流す
転倒してけがをする原因になります。

定期的に、すのこに破損やガタツキなどがないか点検する
転倒やけがをする原因になります4。

すのこをお手入れしたあとは、必ずお手入れ前と同じ位置、向きになるように戻す
ユニット同士に段差が生じたり、ユニットのガタツキが生じて、転倒してけがをする原因になります。

すのこを立てかける際は、必ず壁などに立てかける
すのこを自立させると不安定になり、すのこが倒れてけがをしたり、まわりの物を破壊する原因になります。また、脚部が変形してガタツキが生じ、転倒してけがをする原因になります。

すのこを床にセットする際は、傾けないで、そっと置く
投げ出したり、斜めに押し込んだり、引きずったりすると脚部が変形してガタツキが生じ、転倒してけがをする原因になります。

屋内浴室の洗い場に敷き詰めた状態で使用する
守らないと破損したり、ユニットがずれて転倒してけがをする原因になります。

隣接するユニットの段差は3mm以内に調整する
段差部でつまずき、転倒してけがをする原因になります。

浴槽のリムやハンドグリップなどを握るなどして前傾姿勢での使用しない
転倒してけがをしたり、おぼれたりする原因になります。

座位の保てない方は使用しない
転倒してけがをしたり、おぼれる原因になります。

体重が35kg未満または100kg以上の方は使用しない
故障の原因となり、昇降動作が停止し、おぼれる原因になります。

シートへの横移乗が困難な方は、移乗は必ず介助者が保持する
おぼれたり転倒してけがをする原因になります。

シートをつけない状態や、シートに荷重をかけない状態でリモコンスイッチを操作しない
故障の原因となり、入浴時に急に昇降動作が停止し、おぼれる原因になります。

必ず介助者が付き添う 介助者は、使用者の姿勢が前後左右に傾かないように動作状況を常に確認し、目を離さない
転倒してけがをしたり、姿勢をくずしておぼれたり、また故障時に浴槽から出られなくなる原因となります。

子供のいたずらなどに注意する
頭や胸、手や指などをはさまれたり、おぼれたり、けがをする原因になります。

シートの下に足を引き込んで使用しない
けがをする原因になります。

シートクッションの中央に座る
フラップとシートのすき間に皮膚がはさまれて、けがをする原因になります。

上昇時、下降時にカバークッションに体をもたれない
皮膚がこすれたり、カバーが外れ、けがをする原因になります。

上昇中は体がプーリーカバーに触れないようにする
プーリーカバーとワイヤーのすき間に皮膚が挟まり、けがの原因になります。

上昇時はフラップの外側に手、指を出さない
シートと本体の間に手、指がはさまれてけがをする原因になります。

毎回ワイヤーの点検を行い、異常が見られる場合は新品のワイヤーに交換してから使用する
ワイヤーが劣化した状態で使用すると、ご使用中にワイヤーが破断し、シートが落下し、おぼれたりけがをする原因になります。

バスリフトは使用の浴槽に合わせて確実に幅調整を行い、ガタツキなくしっかりと固定する
使用中にバスリフトが動いて転落し、おぼれたりけがをする原因になります。

シートが確実に取り付けられていることを確認する
取り付けが不十分だとシートが落下し、おぼれたりけがをする原因になります。

セーフティーバーが上下に動くことを確認する
セーフティーバーが作動しないとシートが上昇できずおぼれの原因になったり、シートとアームに手がはさまった時にシートが止まらずけがをする原因になります。

使用前に電池の残量を確認する
電池残量が不十分な状態で使用すると上昇できずおぼれる原因になります。

座る前にシートクッションが確実にクリップで固定されているか確認する
使用中にクッションが外れて転倒してけがをしたり、おぼれたりする原因になります。

修理技術者以外の人は絶対に分解したり、修理、改造を行わない
火災、感電の原因になります。また、故障の原因になります。

故障したまま使いつづけてはならない
火災や感電、怪我などの原因になります1。

幅調整のねじを締めつけ過ぎない
浴槽を破損させる原因になります。

アーム裏のシリコーンシートがめくれたり、外れた状態で設置しない
浴槽を傷つける原因になります。

バスリフトの使用中は、ワイヤーを握らない、シートとフラップの間に手を置かない
手や指をはさんでけがをする原因になります。

シート取付シャフトやシートに足をのせたり掛けたりしない
プラスチック部品の破損によりけがをする原因になります。また、ワイヤーの切れや機器が破損し作動不良によるけがやおぼれる原因になります。

強い力や衝撃を与えない
本体がずれて落下し、転倒してけがをする原因になります。

バスリフト本体およびリモコンを水没させない
製品が故障し、昇降動作が停止し、おぼれる原因になります。

直射日光を当てない
プラスチックが劣化し、割れてけがをする原因になります。

シートを持つときは、シートが滑り出さないよう注意する
シートが滑り出し、ぶつけたり、シートを落としてけがをする原因になります。

シート取付シャフトを押し込むときは、手を挟まない
けがをする原因になります。

シートを外した側はシート取付シャフトの上に仮置きし、シートが落下しないよう注意する
シートをシート取付シャフトから外してしまうと落下してけがをする原因になります。

バスリフト本体を浴槽に載せる際は、浴室壁面とバスリフトのアームの間や、バスリフトと浴槽の間に手や指を挟まない
けがをする原因になります。

バスリフトを持ち運ぶ場合は、足元や手、バスリフトの水気をふき取り、手掛かりを持って行う
バスリフトを落としてけがをしたり、浴槽や浴室が破損したりする原因になります。

バスリフトを浴槽から取り外したときは、水平に静かに置く
立てかけたりすると、バスリフトが倒れたりして思わぬけがをしたり床などに傷が付いたりする原因になります。

取り外した後は、フラップを内側に折り曲げて保管しない
フラップのヒンジが切れたり、折りぐせがついて戻らなくなる原因になります。

シートを長時間お湯につけたまま放置しない
フラップが劣化して、アームとフラップの間にすきまが生じ、移乗するときにけがをする原因になります。

ガタついているコンセントは使わない
火災や感電の原因となります。

コンセントや配線器具の定格を超える使いかたをしない
たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因となります。

充電器は、指定する電源(交流100V)以外では使用しない
火災の原因になります。

充電器、電源プラグ、電池に水やお湯をかけない、浴室や湿気の多い場所で充電しない
火災や感電の原因になります。

ぬれた手で電源プラグをさわらない
感電の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグにさわらない
感電の原因になります。

電池が水滴などで濡れている状態では充電しない
火災や感電の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない 傷付けたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを乗せたり、挟み込んだり、加熱したりしない
痛んだまま使用すると、感電、ショート、火災の原因になります。

電源プラグの刃などについたほこりは定期的(月1回)に取り除き、根元まで確実に差し込む
火災や感電の原因になります。電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

電源プラグは根元まで確実に差し込む
火災や感電の原因になります。

電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持って引き抜く
コードを引張るとプラグやコードが傷んで、火災や感電の原因になります。

充電中に充電器や電池が異常な高温になったときや、煙、異臭があったらすぐに電源プラグをコンセントから抜く
火災の原因になります。

お手入れのときには、必ず電源プラグをコンセントから抜く
感電の原因になります。

充電器を使用しない場合は、必ず電源プラグをコンセントから抜く
火災の原因になります。

指定の電池以外は使用しない
破裂して傷害や損傷を及ぼす原因になります。

使用しない時やお手入れの前には電池を取り外し、取り外した電池は浴室外の湿気のない場所に保管する
さびや性能劣化により昇降動作が停止し、おぼれる原因になります。

バスリフトの電池端子部および電池ホルダーは必ず毎回点検を行い、汚れやさびをきれいに取り除いてから使用する
汚れやさびが付いた状態で使用すると、昇降動作が停止し、おぼれる原因になります。

充電器の収納時に、電源コードを充電器本体に巻きつけない
電源コードに負荷がかかり断線し、感電やショートによる火災などの原因になります。

温泉水や入浴剤のかかる浴室では使用しない
腐食により破損し、けがをしたり、おぼれたりする原因になります。

お手入れするときは、水で薄めた中性洗剤を使用し、酸性・アルカリ性の洗剤、シンナー、ベンジン、クレンザー、たわし、ネット付スポンジなどは使用しない
本体を傷め、割れてけがをする原因になります。

故障したままでバスリフトを使用しない (異音・異臭、ひび割れ、異常に熱い、煙が出ている)
故障したまま使い続けると、火災や感電、けがの原因となります。

ぶら下がったり、上に登ったり、ゆすったり、けったり、洗濯物や布団などを干したりなど、本来の用途以外に使用しない
手が滑ったり、商品が壁から外れたり脱落したりして転倒してけがをするおそれがあります。

分解や改造は絶対にしない
破損や脱落により、転倒してけがをするおそれがあります。

かたい物をぶつけない
破損や脱落により、転倒してけがをするおそれがあります。

ぬれた手や石けんのついた手で手すり、ボード、アームレストを使用するときや、それらがぬれていたり石けんがついているときは、十分に注意して使用する
手が滑り、重大事故につながるおそれがあります。

手すりやボードと壁、あるいは他の器具との間に頭、手、腕などの身体が入り込まないように十分に注意して使用する
身体を挟むなどにより、重大事故につながるおそれがあります。

介助が必要な使用者の場合、介助者は事故が発生しないように十分に注意する
使用者が手すりやボード、アームレストをしっかりつかめなかったり、つかみ損なったりなどにより転倒し、重大事故につながるおそれがあります。

定期的(少なくとも1回/月)に、破損やガタツキなどの異常がないか確認する 異常があるときは使用を中止し、速やかに修理を依頼する
破損や脱落、または外れることにより、転倒してけがをするおそれがあります。

天然木タイプや樹脂部分を含む商品に、水や極度の湿気を与えたりしない また、ヒビが入ったり割れた場合は使用しない
折れたり、外れたりして転倒し、けがをするおそれがあります。腐食により本来の機能を損なうおそれがあります。

たばこなどの火気類を近づけない
樹脂部分や塗装部分、天然木部分が焦げたり溶けたりするおそれがあります。

付属の固定ねじでしっかりと固定する
商品が外れてけがをするおそれがあります。

可動式の手すり、アームレスト、前方ボードをはね上げているときは、手すりとして使用しない
握りバーや手すり、前方ボードが可動することにより転倒し、けがをするおそれがあります。

手すりやボードの先端および端部に力を加えない
手が滑って転倒し、けがをするおそれがあります。

可動式の手すり、ボード、アームレストを操作するときは、可動部/握りバー接触部に手を置かない
可動部に手を挟んでけがをするおそれがあります。

可動式の手すりやボード、アームレストを操作するときは、可動範囲に何もないことを確認し、ゆっくりと操作する
手すりやボードに身体をぶつける、身体が挟まるなどにより、けがをするおそれがあります。

(ロック式) ロックされていない状態では使用しない 水平状態で必ずロックがかかることを確認して使用する
ボードが動いて転倒し、けがをするおそれがあります。

操作レバーには、強く押したり、引っ張ったりするような必要以上の力を加えない
操作レバーの破損や破壊により、けがをするおそれがあります。

背もたれを手すり代わりに使わない
トイレのタンクやフラッシュバルブなどの器具とのすき間に手指を挟み、けがをする原因になります。

アームレストの耐荷重(垂直1KN、水平600N)以下で使用する
耐荷重以上で使用すると、アームレストが外れたりして、使用者が転倒し、けがをするおそれがあります。

手すりに水をかけたり、極度の湿気を与えない
折れたり、外れたりして転倒し、けがをするおそれがあります。

本体フレームや背もたれを外し、再度組み立てるときは、しっかりとねじを締めて固定し、ガタツキがないか確認する
アームレストや背もたれが外れ、けがをするおそれがあります。

シャワーハンガーおよびシャワーヘッドを手すりとして使用しない
シャワーハンガーやシャワーヘッドの破損や脱落により転倒し、けがをするおそれがあります。

シャワーハンガーはレバーハンドルが解除の位置になっているのを確認して移動する
レバーハンドルが固定の位置でシャワーハンガーを移動させるとシャワーハンガーの破損や脱落により、けがをするおそれがあります。

一般の住宅に取り付ける歩行補助手すり以外で使用しない 転倒防止用ガードレール、防護柵、ベランダの柵、窓格子などや断崖地、転落のおそれのある場所などで使用しない
重大事故につながるおそれがあります。

海岸付近などでは支柱などのステンレス製部品がさびる可能性があるため、十分なお手入れを行う
支柱などのステンレス製部品は使用環境によりさびの発生するおそれがあります。

大人は使用しない
手すりの破損や脱落により、けがをするおそれがあります。

幼児が使用する場合は、危険のないように必ず保 護者が同伴する
使用者が手すりをつかみ損なうなどにより、重大事故につながるおそれがあります。

腰掛便器用手すり(ぞう)には水をかけたりしない また、湿式のトイレなど湿気の多い場所では使用し ない
折れたり、外れたりしてけがをするおそれがあります。

腰掛便器用手すり(ぞう)にヒビが入ったり、割れ た場合や破損部は絶対触らない
破損部でけがをするおそれがあります。
早めに修理を依頼してください。

腰掛便器用手すり(ぞう)のトイレットペーパー 芯棒はトイレットペーパーを差し込む以外の用途に使わない(タオルをかけたり、洗濯物を干したり、取り外して投げたりなど)
トイレットペーパー芯棒の脱落などにより、けがをするおそれがあります。

指定する電源(AC100V)以外では使用しない
火災の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない 傷付けたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを乗せたり、挟み込んだり、加熱したりしない
痛んだまま使用すると、感電、ショート、火災の原因になります。

(コンセント式の場合) ガタついているコンセントは使わない
火災、感電の原因になります。

(コンセント式の場合) コンセントや配線器具の定格を超える使いかたをしない
たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

引火性のあるものを近づけて使用しない(灯油、ガソリン、シンナー、スプレー缶など)
爆発や火災の原因になります。

商品に火のついたタバコをつけない
焼け焦げがついたり、火災の原因になります。

吹き出しノズルを手で塞いだり、物を入れない
感電、やけどの原因になります。

お手入れのときは、商品に水をかけない
感電の原因になります。

絶対に分解したり、修理、改造は行わない
火災、感電の原因になります。

(TYC600型の場合) アース(D種接地)工事がされていることを確認する
アース工事がされていないと故障や漏電のとき、感電する原因になります。

(コンセント式の場合) ぬれた手で、電源プラグをさわらない
感電の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグにさわらない
感電の原因になります。

(コンセント式の場合) AC100Vの電源コンセントを使用する際は、定格15A以上のコンセントを単独で使用する
他の器具と併用すると、分岐コンセント部が異常発熱し、火災の原因になります。

異常・故障時には、直ちに使用を中止する
そのまま使用すると、火災、感電、けがの原因になります。

(コンセント式の場合) 電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持って引き抜く
コードを引っ張るとプラグやコードが傷んで、火災、感電の原因になります。

(コンセント式の場合) 電源プラグの刃などにについたホコリは定期的に取り除き、根元まで確実に差し込む
火災、感電の原因になります。プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

お手入れのときは、電源スイッチを「切」にする
不意に作動したり感電の原因になります。

(コンセント式の場合) お手入れのときは、必ず電源プラグをコンセントから抜く
感電の原因になります。

(TYC600型の場合) 固定枠の固定を確実に行う
本体が外れてけがをしたり、破損の原因になります。

商品の上に乗ったり、ぶら下がったり、寄りかかったりしない
落下してけがの原因になります。

手の乾燥以外に使用しない
不適切な用途で使用すると、事故の原因になります。

側面カバー、プレフィルター、水受けトレイ、サブトレイを必ず本体に取り付けて使用する。
性能劣化、故障の原因になります。

乾燥室に、ゴミや物などを入れない
誤動作の原因になります。

手に薬品がついたまま使用しない
商品表面に傷つき、変色、割れが発生する原因になります。

衛生的にお使いいただくために、定期的なお手入れをする
風を循環する仕様のため、定期的なお手入れを行わないと使用中ににおいがしたり、臭気がHEPAフィルターに付着し交換が必要になる場合があります。
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