その他・お役立ち情報/水栓金具

給湯温度は85℃(タッチレス水栓・フットスイッチは安全のため60℃)より高温で使用しない
85℃(60℃)より高温でご使用になると、水栓の寿命が短くなり、破損して、やけどをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

この商品を構成する部品以外の取り付けや、部品の取り外しなどの改造はしない
商品の性能を損ない、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。また、タッチレス水栓・フットスイッチは故障や感電の原因になります。

取扱説明書に記載されている項目以外は分解しない
破損して、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

定期的(年2回以上)に、配管まわり(キャビネット・点検口内など)の水漏れや、ガタツキがないか確認する
劣化・摩耗などで部品が破損し、やけど・けがをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

フィルターの掃除をする際は、レバーハンドルを閉めてから、止め輪(パッキン)を外す また、シャワーホース、フィルター取付部が熱くないことを確認する
高温の湯が出て、やけどをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

強い力や衝撃を与えない
故障の原因になります。破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

ガタツキなどの異常はそのまま放置しない
ガタつきなどの異常を放置すると、部品の破損やめっき部品の表面が割れて、けがをするおそれがあります。万一部品の破損やめっきの割れを発見した場合は、ただちに修理を依頼してください。

めっきの部分は、ぶつけたり、無理な力で操作しない
めっきの表面が割れて、けがをするおそれがあります。万一、めっきの表面が割れた場合は、ただちに修理を依頼してください。

中性洗剤以外は使用しない
変色や破損のおそれがあります。

吐水口先端に止水機構を持った器具(浄水器など)は、取り付けしない
スパウト部からの水漏れや給湯機器への逆流のおそれがあります。また、止水機能付きでない器具(浄水器など)でも0.35MPa以上の水圧がかかる場合はお取り付けできません。

スパウト先端に重いものをぶら下げたり、力をかけて回したりしない
摩耗・変形などでパッキンの寿命が短くなり、水を出すときにスパウト部から微少の水がにじみ出るおそれがあります。

レバーハンドルに必要以上の強い力を加えない
故障や水漏れの原因になります。

レバーハンドルはゆっくり操作する
急に閉めると「ドン」という音がして、配管に衝撃が加わり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

長期間使用しないときは、止水栓または配管部の元栓を確実に閉める
水漏れなど予想しない事故の原因になります。

高温の湯を使うときは、ハンドシャワーおよびシャワーホース、スパウト、本体、湯側止水栓、湯側駆動部に直接、触れない
高温になっているのでやけどをするおそれがあります。

高温の湯を使うときは、吐水切り替え操作をしない
高温になっているのでやけどをするおそれがあります。

レバーハンドルの位置を確かめて吐水する
湯側で吐水すると、高温の湯が出てやけどをするおそれがあります。湯を使うときは、水から使用し、その後ゆっくり好みの温度に調節してください。

高温の湯を使ったあとは、しばらく水を流す
次に使用する際、水栓内に残っている高温の湯が出て、やけどをするおそれがあります。

湯を使うときは、必ず水側から開栓し、その後ゆっくり湯側へ回して好みの温度に調節する
湯側で開栓すると、高温の湯が出て、やけどのおそれがあります。

湯水を使う前に、必ず手で適温であることを確かめる
高温の湯が出て、やけどをするおそれがあります。また、スパウトとシャワーの切り替えや、シャワー吐水状態の切り替えを行ったときに、温度が高くなることがありますのでご注意ください。

給水圧力は給湯圧力より必ず高くするか、同圧にする
給湯圧力を給水圧力より高くすると、正常な温度調節ができなくなり、やけどをするおそれがあります。給湯圧力を加圧する場合でも、必ず給水圧力より低くするか、同圧にしてください。

(寒冷地用) 水抜コックは水抜き以外の目的で開けない
水抜コックをいきなり開けると、高温の湯が出て、やけどをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

小さい子供だけで使用させない
やけど・けがをするおそれがあります。

(寒冷地用) 解氷機(凍結した水道管などに電流を流して解凍する装置)を使用する場合、水栓には通電しない
水栓が発熱し、破損して家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

(寒冷地用) 凍結が予想される際は、配管と水栓の水抜き操作を同時に行う また、浄水カートリッジは凍結しない場所に保管する
部品が破損し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。また、浄水カートリッジが破損し、浄水器としての性能を維持できなくなるおそれがあります。

凍結が予想される場所で使用する場合は、凍結予防を確実に行う
部品が破損し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

逆止弁は安全を確保するために定期的に交換する
逆止弁が正常に機能しないと、状況によっては、水栓から一度吐水した水が逆流するおそれがあります。また、水漏れなど予想しない事故の原因になります。

ハンドシャワーを落としたり、強い力や衝撃を与えない
高温の湯が出て、やけどをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。また、ハンドシャワー(シャワーヘッド)が破損し、故障の原因となります。

シャワーホースを引き出して使うときは、シャワーホースを水につけない
シャワーホースを水につけると、ホースを伝って水がキャビネット内に浸入するおそれがあります。

ハンドシャワーまたはスパウト先端に重いものをぶら下げたり、力をかけて回さない
摩耗・変形などでパッキンの寿命が短くなり、水を出すときにハンドシャワー部から微少の水がにじみ出るおそれがあります。

シャワーホースやホース引出口・水抜き穴、レバーハンドル周辺に直接水をかけない
水がキャビネット内に侵入したり、水栓の機能を損なうおそれがあります。

シャワーホース・ハンドシャワーを引き出したまま放置しない
破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。また、センサーが誤感知した場合にシンク外に水が飛び出し家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

ハンドシャワーを無理に引っ張らない
破損して、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

シャワーヘッドを水につけない
水没させると、切替ハンドル部に水が浸入し、故障の原因になります。

吐水口を上に向けて使用しない
シンク外に水が飛び出し家財をぬらす財産損害発生のおそれがあります。

スパウトをシンク外で使用した後は、必ずシンク内に戻す
シンク外に水が飛び出し家財をぬらす財産損害発生のおそれがあります。

シャワーヘッドを上向きに差し込んで使用しない
ホースを伝って水がキャビネット内に浸入し、家財をぬらす財産損害発生のおそれがあります。センサーが誤感知した場合にシンク外に水が飛び出し家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

水抜き穴をふさがない(水抜き穴の下に物を置かない)
シャワーヘッドやレバーハンドル周辺(浄水センサー周辺)から入った水が排出されず、家財をぬらす財産損害発生のおそれがあります。

吐水口には何もつけない
水栓が破損して水漏れにより家財をぬらす財産損害発生のおそれがあります。

使用するときは、吐水口をふさがない
スパウト部から水が浸入し、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

長期間使用しないときは、レバーハンドルを閉める
誤作動や故障などによる、予想しない事故の原因になります。

浄水を魚などの飼育水に使用しない
環境が変わり、魚などが死ぬ原因になることがあります。

吐水口に汚れた手で触れたり、ハンドシャワーを水中に没するような使い方はしない
浄水は塩素が取り除かれているため、手に付着している一般細菌が吐水口から入って増えることがあり、体調を損なうおそれがあります。

給湯温度は60℃以下で使用する
60℃を超える高温でご使用になると、浄水カートリッジが破損する場合があります。

浄水は水のみを流して使用する
浄水で湯を流すと、活性炭で吸着された水道水中に含まれる物質(除去対象としていない物質)が放出する可能性があります。

水道水および水道法の水質基準に適合した井戸水を使用する
故障や水漏れの原因となります。また、体調を損なうおそれがあります。

毎日の浄水の使い始めは、約10秒間「浄水」を流してから使用する
浄水カートリッジ内および水栓内にたまった古くなった水で体調を損なうおそれがあります。

2日以上使用しなかったときは、約1分間「浄水を流してから使用する
浄水カートリッジ内および水栓内にたまった古くなった水で体調を損なうおそれがあります。

浄水カートリッジ取り替え後は、約1分間「浄水」を流してから使用する
取り替え後は浄水カートリッジの性能が十分発揮されないことがあります。なお、流量が安定するまで、2~3分かかる場合があります。
※取り替え直後、微細な気泡により白く濁ったように見えます。

準備運転中に出てくる水は飲用しない
浄水カートリッジ内および水栓内の対流水を出しています。準備運転が終わってからご使用ください。

「浄水」をくみ置きする場合は清潔な容器に入れて密封し、冷蔵庫にて保管し、1日いないに使用する また、使用した容器はきれいに洗浄する
「浄水」は遊離残留塩素を除去しているため、長時間くみ置きすると一般細菌が増えやすくなり、体調を損なうおそれがあります。

浄水カートリッジを落としたり、強い力や衝撃を与えない
浄水カートリッジが破損・変形し、上水カートリッジ性能が発揮されないおそれがあります。

浄水カートリッジは他の用途に使用したり、分解しない
小さな部品がありますので、お子様が誤って飲み込むなどのおそれがあります。

浄水カートリッジ(交換用)は必ず指定品を使用する。
指定品以外を使用すると、本来の性能が得られなかったり。水漏れにより、家財をぬらす財産損害発生のおそれがあります。

浄水カートリッジは定期的に取り替える
浄水機能が低下します。なお、取り替え時期の目安(12か月以内)は水質・使用水量・水圧などにより異なりますが、衛生面より、使用限界月数(12か月)以内で必ず取り替えてください。

浄水カートリッジは35℃より高温で使用しない
35℃を超える高温でご使用になると、浄水カートリッジが破損し、浄水器としての性能を維持できなくなるばあいがあります。

分解したり、修理・改造は絶対に行わない
火災や感電の原因になります

フィルターの掃除をする際は、いきなりふたをゆるめずに、止水栓または元栓を確実に閉めてから行う また、湯側駆動部が熱くないことを確認する
高温の湯が出て、やけどをしたり、水漏れにより家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

浴室など湿気の多い場所には設置しない
故障や感電の原因になります。

ガタついているコンセントは使わない
火災や感電の原因になります。

電源プラグや駆動部・コントローラーに水をかけない
火災や感電の原因になります。

指定する電源(AC100V)以外では使用しない
火災の原因になります。

電源コード・電源プラグが破損するようなことはしない 傷付けたり、加工したり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを乗せたり、挟み込んだり、加熱したりしない
痛んだまま使用すると、感電、ショート、火災の原因になります。

電源コードをステーブルなどで固定しない
電源コードが破損し、火災や感電の原因になります。

電源コードの加工(切断・継ぎ足し)を行わない
火災や感電の原因になります。

コンセントや配線器具の定格を越える使いかたをしない
たこ足配線などで定格を超えると、発熱による火災の原因になります。

ぬれた手で、電源プラグをさわらない
感電の原因になります。

雷が発生しているときは、電源プラグに触れない
感電の原因になります。

電源プラグを抜くときは、必ずプラグ本体を持って引き抜く
コードを引っ張るとプラグをコードを痛んで、火災や感電の原因になります。

電源プラグの刃などについたほこりは定期的(月1回)に取り除き、根元まで確実に差し込む
火災や感電の原因になります。電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

屋内用のため、屋外には設置しない
感電や故障の原因になります。

センサー感知範囲に障害物を置かない
センサーが誤感知した場合にシンク外に水が飛び出し家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。

センサーを強い力で押さない 物をぶつけない
センサーの故障や誤感知の原因になります。

長期間使用しないときは、止水栓または配管部の元栓を閉め、電源プラグを抜く
誤作動や故障などによる、予想しない事故の原因になります。

決められた設置方法以外で使用しない
性能が満足しないおそれがあります。

吐水口をふさいだり、キャビネット内のホースを折り曲げたり、ねじったり、つぶしたりしない
水漏れや「きれい除菌水」が出にくくなったり、故障の原因になります。

お掃除ロボットを使用して掃除する場合にお掃除ロボットがフットスイッチに当たり、水が出る場合があるので、水栓のレバーを閉めて掃除する。
誤作動や予想しない動作により、家財などをぬらす財産損害発生のおそれがあります。
お気に入りに保存しました