その他・お役立ち情報/浴室

身体の不自由な方や幼児だけで入浴させない 浴室内で幼児だけで遊ばせない
事故・ケガを防ぐため
詳細
・身体の不自由な方や幼児は、転倒や溺水のリスクが高いため、必ず介助者が付き添ってください。特に浴室は滑りやすく、温度管理も難しいため、一人での入浴は非常に危険です。介助者がそばにいることで、万が一の事故を防ぎ、迅速に対応することが可能です。
・浴室は水や石けんなど滑りやすいものが多く、狭い空間で幼児が遊ぶと転倒や溺水の危険があります。また、浴室の設備(シャワーヘッドや蛇口など)で怪我をする恐れもあります。幼児は必ず大人が見守り、安全を確保した上で入浴を行ってください。

がたつきがあるときや故障したときは、そのまま使い続けない
事故・水漏れ・ケガを防ぐため 。
修理はお求めの販売店/組立店/TOTOメンテナンス(株)修理受付センターに修理してください。
詳細
がたつきや故障がある状態で使用を続けると、思わぬ事故やけがの原因となることがあります。機器や設備の不安定さが原因で転倒したり、突然の故障で動作不良や破損が起こる可能性が高まります。安全のため、異常を感じた場合は直ちに使用を中止し、お求めの販売店/組立店/TOTOメンテナンス(株)に点検・修理を依頼してください。

自分で分解・修理・改造しない
事故・水漏れ・ケガを防ぐため 。
修理はお求めの販売店/組立店/TOTOメンテナンス(株)修理受付センターに修理してください。
詳細
専門知識や適切な工具がない状態で分解や修理、改造を行うと、機器の故障を悪化させたり、安全装置が正しく機能しなくなる恐れがあります。また、感電や火災、怪我など重大な事故の原因となることもあります。

直接水をかけない
火災・感電・故障・事故を防ぐため 。
詳細
照明器具は電気を使用しているため、直接水をかけると感電やショート、火災の原因となる恐れがあります。また、水分が内部に侵入すると腐食や故障の原因にもなり、安全かつ正常な動作が損なわれることがあります。

照明器具にタオルなどをかけない
火災・感電・故障・事故を防ぐため 。

照明器具はカバーを外したまま使用しない
火災・感電・故障・事故を防ぐため 。
詳細
照明器具のカバーは、光を適切に拡散させるだけでなく、内部の電気部品や電球をほこりや異物から保護し、安全に使用するための重要な役割を果たしています。カバーを外したまま使用すると、感電や火災のリスクが高まるほか、ホコリや虫などが直接電球や配線に付着し、故障や発熱の原因になることがあります。また、裸の電球に直接触れることでやけどの危険もあります。必ずカバーを取り付けた状態でご使用いただき、安全かつ快適な照明環境を維持してください。

お手入れは電源を切ってから行う
火災・感電・故障・事故を防ぐため 。
詳細
照明器具のお手入れをする際は、必ず電源を切ってから作業を行ってください。これは感電や火傷などの事故を防ぐためです。電源が入ったままだと、内部の電気部品に触れた際に感電する危険があります。また、電球や器具が熱くなっている場合もあり、やけどの原因となることがあります。安全に作業を行うために、必ずブレーカーを落とすかスイッチを切り、十分に冷えてからお手入れを始めてください。

体重をかけない。
ふたが外れてケガをするおそれや、表面のへこみ、破損の原因になるため 。

詳細
・ 風呂フタは、フタを固定したり、荷重を想定した構造とはなっていない為、子供を乗せると落下の危険があります。
・ 浴槽に乗って立ち上がると、滑りやすく不安定なため、転倒しけがをするおそれがあります。
※キッチンバス工業会

入浴中に排水しない
排水口に手足や髪の毛が吸い込まれるおそれ
詳細
排水口の吸引力によって皮膚や髪の毛が引き込まれる可能性があり、これも怪我の原因となります。

もぐったりあばれたりしない
詳細
浴槽の中でもぐったり、暴れたりしないように注意してください。これは、溺れる危険や浴槽での転倒・打撲などの事故を防ぐためです。特に子どもや高齢者の場合、急な動きや無理な姿勢でのもぐりは非常に危険です。また、浴槽の縁や底で滑ったり、ぶつかったりすると怪我をする恐れがあります。安全に入浴を楽しむためにも、浴槽内では落ち着いて行動し、無理な動きは控えましょう。

縁にたたない
詳細
浴槽の縁に立たないようにしてください。浴槽の縁は滑りやすく、不安定なため、ここに立つと転倒や滑落の危険があります。また、浴槽の縁は強度が十分でない場合もあり、体重をかけると破損する恐れがあります。安全に入浴いただくためにも、必ず浴槽の内側にしっかりと足をつけてご利用ください。

空焚きしない
浴槽や風呂釜の痛み、火災の原因
湯を沸かす際は、水を上部循環口より10㎝以上入れて点火してください。
詳細
浴槽の空焚きは絶対に行わないでください。空焚きとは、水を入れずに浴槽の加熱装置を作動させることを指し、これをすると加熱装置が過熱し、故障や火災の原因となる危険があります。また、浴槽や周囲の部品が損傷し、思わぬ事故につながる恐れがあります。安全にご使用いただくためにも、必ず浴槽に十分な水を入れてから加熱装置を作動させてください。

ゴム栓は排水口に手でまっすぐにきちんとはめる
水漏れによる空焚きの原因になるため 。

上に立たない
破損の原因/けがの恐れ
詳細
ヘッドレストの上に立つことで、破損・変形したりする恐れがあり、安定した足場ではないため、上に立つとバランスを崩しやすく、浴槽内で滑って転倒し、けがをする危険があります。

幼児を乗せない
落下によるおぼれやケガのおそれ
詳細
ヘッドレストの上に立つことで、破損・変形したりする恐れがあり、安定した足場ではないため、上に立つとバランスを崩しやすく、浴槽内で滑って転倒し、けがをする危険があります。

洗面所のリモコンに水をかけない、濡れた手で操作しない。
感電の恐れ/故障の原因
※洗面所のリモコンは防水タイプではありません。

洗面所のリモコンやノズルは、幼児がいたずらしないように注意する。
事故のおそれ

次の方は楽湯浴しない。 妊産婦、医師から入浴を禁じられている方、心臓疾患のある方、高血圧の方、お酒を飲んでいる方、睡眠薬を服用されている方、体力の弱っている方、乳幼児
身体に異常を起こすおそれがあるため 。

浴槽内でもぐらない、頭部を吸込口に近づけない。吸込口カバーにガタツキがある、または外れた状態で運転しない。吸込口をふさがない。幼児だけで入浴中の運転はしない。
手足や髪の毛を吸い込まれ、ケガやおぼれのおそれがあるため 。

吸込口カバーに強い力を加えない
破損によるケガ、手足や髪の毛などが吸い込まれるおそれがあります。

お手入れは運転を停止してから行う。
手足や髪の毛を吸い込まれ、ケガやおぼれのおそれがあるため 。

吸入口カバーを回さない。吸入口カバーの取り付けねじは、ゆるめたり、外したりしない。
事故のおそれ、故障の原因になります。



吐水を目・鼻・耳に直接当てない。吐水を飲まない。
身体への影響やヤケドを防ぐため 。(炎症のおそれ)

吐水を飲まない。
身体への影響やヤケドを防ぐため 。

運転中、高温差し湯をしない。
身体への影響やヤケドを防ぐため 。

無理な力や衝撃を与えない
破損・ケガを防ぐため 。
詳細
鏡はガラスでできているため、強い衝撃を受けると割れたりヒビが入ったりします。

鏡の表面にキズを付けない
破損・ケガを防ぐため 。
時間がたってから自然に割れることがあります。

お手入れなどでくもり止めヒーター付き鏡に直接ふれる際は、電源を切って表面が冷めていることの確認をしてから行う。
やけどのおそれがあります

ドアのハンドルに無理な力をかけない
破損・ケガを防ぐため 。

ガラスの表面にキズを付けない
破損・ケガを防ぐため 。
時間がたってから自然に割れることがあります。

窓に座ったり乘ったりしない
破損・ケガを防ぐため 。

<ドアセンサーがある場合> ドア上部にペースメーカーなどの電子機器等を近づけない
強力磁石により、磁力の影響を受けるおそれがあります。
※安全性については、電子医療機器の取扱説明書を確認ください。

スライドバーは手すりとして使用しない
破損・ケガを防ぐため 。

手すりと壁の間に手や脚が入り込まないようにする
破損・ケガを防ぐため 。

手や手すりがぬれている、石けんが付いてなどの滑りやすい状態で使用するときは注意する
破損・ケガを防ぐため 。

上に立たない
破損やケガのおそれがあるため 。

各取扱説明書や本体の注意表示に従う
誤使用による事故や故障の原因になるため 。
給湯機・水栓金具・換気器具・浴室テレビなどは、付属している取扱い説明書の「安全上のご注意」を必ずお読みください。

固形または粉末の塩素系洗剤・漂白剤・防カビ材は使用しない
水や湿気に反応して発生するガスにより、金属が腐食し、またゴムが劣化して水漏れの原因になるため 。
詳細
浴室清掃の際は、固形または粉末状の塩素系洗剤・漂白剤・防カビ材の使用を避けてください。これらの製品は浴槽や壁面の素材を傷める恐れがあり、表面の劣化や変色の原因となることがあります。また、水や湿気に反応して発生するガスにより、金属が腐食し、またゴムが劣化して水漏れの原因になるため 。安全かつ効果的に清掃するためには、液体タイプの中性洗剤など、浴室の素材に適した洗剤を使用し、使用後は十分に水で洗い流してください。

めっき製品に衝撃を与えない。ぶつける、落とすなど
水漏れ・破損・ケガを防ぐため 。
万一割れたときは、すぐに交換してください。
詳細
浴室内のめっき製品は衝撃に弱く、ぶつけたり落としたりすると表面のめっきが剥がれたり、傷ついたりする恐れがあります。めっきが損傷すると錆びや腐食の原因となり、製品の耐久性や見た目が著しく低下します。また、破損した部分から怪我をするリスクもありますので、取り扱いは丁寧に行い、強い衝撃を与えないよう十分ご注意ください。

水栓金具は水道水および飲用可能な井戸水を使用する
水漏れ・破損・ケガを防ぐため 。
詳細
浴室の水栓金具には、水道水または飲用可能な井戸水を使用してください。これ以外の水(例えば未処理の地下水や工業用水など)を使用すると、水栓内部に異物や不純物がたまり、詰まりや故障の原因となることがあります。また、水質によっては金属部分が腐食しやすくなり、製品の寿命を縮める恐れもあります。安全で清潔な水を使用することで、水栓金具の正常な動作と長持ちを維持できますので、ご注意ください。

浴槽内や濡れた床は滑りやすいので注意する
水漏れ・破損・ケガを防ぐため 。

浴室内の石けん液や湯あかは洗い流す
水漏れ・破損・ケガを防ぐため 。
詳細
浴室内に残った石けん液や湯あかは、放置すると滑りやすくなり、転倒の原因となります。また、カビや悪臭の発生にもつながるため、使用後は必ず十分に洗い流してください。定期的に掃除を行い、清潔な状態を保つことで、安全で快適な入浴環境を維持できます。

高い場所での作業は、安定した踏み台を使用する
水漏れ・破損・ケガを防ぐため 。

市販の後付け浴槽用手すりは取付けない
浴槽を傷める原因や、手すりが外れてケガをするおそれがあるため 。

商品引渡し後の器具の位置変更や新設は、販売店などに相談する
誤った取り付けによる事故や水漏れの原因になるため 。

温泉水、入浴剤は基準を満たさないものは使用しない
水栓金具のめっきの腐食、サーモスタットの故障の原因
(水道法の水質基準の一部と同じ)
水素イオン濃度(PH)5.8~8.6
蒸発残留物:500mg/L以下
硫黄(陽イオン合計):200mg/L以下
※基準内のものでも、給湯(給水)菅では使用しないでください。


イオウ分、塩分、酸入りの入浴剤や温泉水は使用しない
配管や給湯器の劣化、水漏れ、浴槽の変色の原因になるため 。

お湯を勢いよくあふれさせない
浴室外への水漏れによる他の部屋のカビ、壁紙のはがれ、床材の傷みの原因になるため 。
水位は浴槽の上端から10㎝以上、下にしてください。

飛び降りるなど、無理な力をかけない
破損・ケガ・水漏れを防ぐため 。
詳細
浴槽は通常、入浴時の体重や水圧に耐えられるよう設計されていますが、飛び降りるなど強い衝撃や過度な力が加わると、浴槽やその周辺の設備が破損する恐れがあります。また、状態によっては割れたりヒビが入ったりすることもあります。これにより怪我のリスクが高まるだけでなく、水漏れや排水不良などのトラブルの原因となります。

浴槽エプロンは設備点検時以外は外さない
誤った取り付けによる事故や水漏れの原因になるため 。
取り外してしまったときは、お求めの販売店/組立店またはTOTOメンテナンス(株)修理受付センターへご連絡ください。(取付けのご依頼は有料です)

浴槽をまたぐときは、半身浴ステップから足をふみださないように注意する
破損・ケガ・水漏れを防ぐため 。

浴槽の上にのって作業しない
破損・ケガ・水漏れを防ぐため 。
詳細
浴槽は入浴時の体重を支えるよう設計されていますが、浴槽の上に立ったり乗ったりして作業を行うことは想定されていません。このため、浴槽の素材や構造によっては、体重や不安定な姿勢による負荷で割れたりヒビが入ったりする危険があります。
浴槽の上に立つことで滑って転倒する恐れもあり、特に濡れている場合は滑りやすく非常に危険です。転倒による打撲や骨折などの重傷につながる可能性もあります。
浴槽周辺での作業が必要な場合は、浴槽の外側に足場を設けるなど安全を確保した上で行い、浴槽の上には絶対に乗らないようにしてください。

設備点検時以外は開けない
ふたの落下によるケガや、湿気漏れによる建物への影響のおそれがあるため 。
※開けるときは、以下の点に注意してください。
1.浴槽・カウンター・器具の上に乘ったり、天井にぶら下がったりしない。
2.点検終了後は、元の位置(天井面と平ら)に正しくセットする
3.天井に設置している機器を動かさない。また、そのうえに物をおかない。

座らない
ふたが外れてケガをするおそれや、表面のへこみ、破損の原因になるため 。
詳細
フロフタ(浴槽のふた)は主に保温や湯温の維持、また浴槽の清潔を保つために設計されていますが、体重を支える構造にはなっていません。そのため、フロフタに座ると破損したり、割れたりする恐れがあります。フロフタが壊れると、破片でケガをするリスクがあるほか、浴槽の保温機能が損なわれるなどのトラブルが発生します。

両手でしっかり持つ
落として足を痛めるおそれがあるため 。

専用品を正しく使用する
ふたの外れによるケガややけどの原因になるため 。

乗ったり、ぶら下がったりしない
破損の原因/けがの恐れ
詳細
浴室の手すりは、入浴時の転倒防止や立ち上がりをサポートするために設置されていますが、本来の設計はあくまで身体を支える軽い力に耐えることを目的としています。そのため、手すりにぶら下がったり、過剰な力をかけたりすると、手すりの固定部分が外れたり破損したりする恐れがあります。

光源部を見続けない
目を傷める恐れ

座ったり、乗ったり、無理な力を加えない。
ケガのおそれ/破損や水漏れの原因。

入浴の際、ヘッドレストをつかまない。
ヘッドレストの外れによる転倒・ケガ\おぼれの恐れ

ヘッドレスト固定具を回さない、無理な力を加えない
破損や水漏れの原因

熱湯や冷水をかけない。
破損の原因

床などに放置しない。
転倒によるケガのおそれ/破損の原因

付属のヘッドレスト以外のものは使用しない。
ケガおそれ/固定部破損の原因

入浴の際は必ず装着する。
ケガおそれ/固定部破損の原因

破損した場合は使用を中止する。
ケガのおそれ

シンナーなどの溶剤や薬品類は流さない
排水経路の傷みによる水漏れの原因になるため 。

排水口カバーは、所定の位置におさめる
つまずいて転ぶおそれがあるため 。

フランジは絶対に回さない
水漏れの原因になります。

LED照明を直視しない。
目を痛めるおそれがあるため 。
※LED照明には以下があります。
・ダウンライト ・キューブ型照明
・カウンター下照明 ・肩楽湯照明

照明は取り外さない。
※キューブ型照明のカバーと電球は除きます。

お手入れに洗剤を使用しない
変色・変形・破損の原因

壁付照明のお手入れには、洗剤を使用しない。
変色・変形・破損の原因

浴室内を暗くしたまま浴槽の出入りをしない。
転倒によるケガのおそれ

カバーの取り外し/取り付け等、高い場所での作業は安定した踏み台を使用する
転倒などによるけがのおそれがあります。
踏み台の下には敷物をするなどして、床をキズつけないようにしてください。

つかまったり、ぶら下がったりしない
破損・ケガのおそれがあるため 。

楽湯浴は15分以上行わない。
心臓に負担をかけるおそれがあるため。

追いだき付きの場合は沸かしすぎない。
故障の原因

吐水口の上に乗らない、衝撃を与えない。
故障の原因やケガのおそれがあるため 。

洗面所のリモコンやノズルに強い衝撃を与えない。
誤作動や水漏れ、故障の原因になるため。

浴室にひとがいないことを確認しドアをしっかりと閉めて運転する。
浴室外への水漏れによる家財への影響

<寒冷地用、北海道用の場合> 凍結のおそれがある場合は配管の水抜きを確実に行う。
配管が破損し、水漏れによる家財への影響があるため 。

暖房換気扇のグリル表面に市販のフィルターなどを取り付けない
機器内部の温度上昇による故障、火災のおそれがあります。

ドアやドア枠に、勢いよく水をかけない
浴室外への水漏れによるカビ、壁紙のはがれ、床材の傷みの原因になるため 。

お湯はり中や入浴中は、閉める
溢れた水や湿気が浴室外に出て、他の部屋にカビや壁紙のはがれ、床材の傷みを引き起こす原因になるため 。

開閉時は、手や足の挟み込みなどに注意する
ケガのおそれがあるため 。

<ドアセンサーある場合> ドア上部に磁力も影響を受けるものを近づけない。 磁気記憶媒体・精密機器・電子機器など

<ドアセンサーある場合> ドア上部に磁力があるものを近づけない
ドアセンサーが正しく検知しない原因になります。

座らない
破損の原因/けがの恐れ
ベンチカウンターは除きます
詳細
浴室のカウンターは物を置くために設計されており、人の体重を支えることを想定していません。座ることでカウンターが破損し、落下やけがの原因となる可能性があります。

熱湯をかけない
破損の原因

湯側止水栓部に直接触れない
やけどのおそれがあります。
お気に入りに保存しました