鏡扉の閉まりが悪い・隣の扉と段差がある

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作業方法のご紹介後に各ページの内容のアンケートを設置しております。是非ともご協力ください。

鏡扉の閉まりが悪い・隣の扉と段差があるときの、マグネットキャッチでの調整方法をご紹介いたします。

作業に必要な工具

  • マイナスドライバー

    マイナス
    ドライバー

マグネットキャッチの高さを調整します

本体側にマグネットキャッチ機構があり、この部分の調整により解消できる場合があります。

少し大きめのマイナスドライバーでマグネットキャッチを左に回すと、マグネットキャッチが出てきます。
扉の開閉を繰り返しながらマグネットキャッチを調整してください。

手順を動画で見る

ご利用上のご注意

本コーナーでは、現在から約10年以内に発売したTOTO洗面化粧台についての内容を中心にご紹介しております。そのため、TOTO製品であっても本ページの説明内容に該当しない製品もございますので、ご不明の場合はお客様相談室までご相談下さい。

作業完了

これで修理・調整のステップは完了です。掲載内容はお役に立ちましたか?
みなさまのお役に立てるよう、ご意見をもとに改善してまいります。このページの掲載内容についてアンケートにご協力ください。

このような時は修理依頼もしくはお買い替えをお願いします

  • カウンター・洗面ボウルがひび割れ・欠けている

    カウンター・洗面ボウルがひび割れ・欠けている

  • キャビネット・キャビネットの下に水がかかったまま

    キャビネット・キャビネットの下に水がかかったまま

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