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リフォーム店の見つけ方について

Q1 依頼しようと思っているリフォーム店が、本当に信頼できるか不安…。
A

リフォーム店に連絡する前に、まずはその会社についてよく調べてみましょう。インターネットや雑誌で会社概要や評判、施工実例をチェックするほか、可能であれば知り合いからの口コミも集めるといいですね。

次に、そのリフォーム店に問い合わせて、実際に担当者に会った上で良し悪しを見極めます。見極めるポイントは、話をしっかり聞いてくれるか、住まいのイメージを一緒に考えてくれるか、要望や予算に合った提案をしてくれるか、時間・期限の約束を守ってくれるか。施主様の目線に立って、丁寧な対応をしてくれるかどうかが判断基準となります。

TOTOのリモデルプロショップでは、以下の条件を「あんしん品質」と定義しています。

(1)修理・交換などの小工事への対応について、必要に応じてお客様に案内していること。

(2)見積書には明細を記載し、お客様にとってわかりやすい書式・内容になっていること。また、追加工事の可能性についても説明していること。

(3)アフターサービスの依頼については、その日のうちに訪問または対応方法について連絡していること。

(4)室内や搬入路の養生、および清掃に関する体制が整っていること。

(5)建築基準法、廃棄物処理法、個人情報保護法、特定商取引法・消費者契約法を厳守し、社内での徹底を図っていること。

(6)年間を通してリフォームの工事補償保険に継続的に加入していること(請負賠償責任事故・生産物賠償責任事故等が補償される保険)。

Q2 自分に合ったリフォーム店はどうやって見つければいいの?
A

リフォームで実現したい住まいをイメージした上で、それに近い規模のリフォーム実績があるかどうかをリフォーム店の実例から確認しましょう。

その後、担当者と直接会って話をして、コミュニケーションの相性の良さを見極めます。併せて、リフォーム店に訪問し、会社の雰囲気を確認することもお忘れなく。

Q3 どうすればリフォーム店の特徴を知ることができるの?
A

会社のWebサイトやリフォーム雑誌で確認することができます。特に過去の実例からは、そのリフォーム店が得意とする工事やデザインイメージを把握することができるため、じっくり見てみましょう。また、会社の理念からは、その会社が大切にしているポリシーを感じ取ることができます。

Q4 「会社概要」でチェックすべきポイントは?
A

一般的に、「会社概要」は「会社案内」ともいわれており、すべての項目がチェックすべき重要ポイントとなります。会社概要にはその会社の沿革、事業内容、許認可や資格、資本金、加盟団体などが記載されています。いつから、どこで経営し、資本金や従業員数は何名いるかなど、会社の規模や大きさについてもわかります。また、建設業そのほかの許認可や社員の資格なども確認できるため、会社への信頼度を図る判断材料となります。

さらに、最近の会社概要には理念やビジョンを掲載していることも多いので、その会社が施主のみなさんに対してどのような想いを持って仕事をしているのかを感じ取ることができます。

Q5 リフォーム店にお願いして、実際にリフォームした現場も見学させてもらえるの?
A

リフォーム実例は写真や資料で見るだけでなく、実際のお宅を訪問し、見せてもらうことも役立ちます。まずは、リフォーム現場を実際に見せてもらえるかどうかを担当者に確認してみましょう。中には、リフォーム実施宅をオープンハウス見学会として公開しているところもあります。

Q6 リフォーム店の良し悪しはどうやって判断するの?
A

建築基準法や産業廃棄物処理法など決められた法律を守っているか、事前の工事工程表に沿った施工をしているか、施主様へ怠りなく報告・連絡をしているかどうかが重要な評価ポイントとなります。

また、養生や清掃がきちんと施されているかも大事なポイントです。そのほか、手直し工事が発生した場合は速やかに対応してくれるかどうかも、確認しておきたい点ですね。

上記のほかには、見積りの出し方や説明のわかりやすさも挙げられます。見積書の項目が細かく分けられていること、「何にいくらかかるか」「なぜその金額がかかるのか」が明瞭で丁寧な内容であることが、良いリフォーム店の条件です。併せて、アフターサービス体制も事前に確認しておくことをおすすめします。

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