Hotel CLASKA(クラスカ)607号室

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トイレと洗面所は、白い漆喰壁とダークブラウンのチーク材に囲まれたシックで落ち着いた空間。バスルームとは透明のガラスで間仕切られる。清々しくも安息感のある滞在を目指した客室となっている。

建築概要

所在地 東京都目黒区中央町1-3-18
事業主 株式会社コンシーズ
設計・監理 interior & furniture CLASKA
施工 株式会社アーキテクト・K
リニューアル年月 2015年3月
工事期間 2015年1月中旬〜2月上旬(3週間)

特長

施設の概要

東京のおしゃれなストリートとしても知られる目黒通りにあるCLASKA(クラスカ)は、人々に親しまれた古いホテルをリノベーションして生まれた、ホテル・ダイニング&カフェ・レンタルスタジオ・ギャラリー&ショップからなる複合施設。ものづくり・サービス・イベントなど、さまざまな活動を通じて、『今』の日本における暮らしの美意識とカルチャーを発信している。

ホテル客室の特長

日本におけるデザインホテルの先駆けとして、客室のデザインは日本を代表する建築家やアーティストたちが手掛ける。5つの(Modern・Tatami、Contemporary・D.I.Y・Weekly Residence)シリーズのもと、全21の客室は、すべて間取りや内装が異なる。洗練された客室やサービスが好評で、海外からの宿泊客が半数を占め、長期滞在の利用客も多い。今回Comtemporaryシリーズ607号室を増設し、「itanoma」をオープン。

水まわりの特長

トイレと洗面所は、白い漆喰壁とダークブラウンのチーク材に囲まれたシックで落ち着いた空間。バスルームとは透明のガラスで間仕切られる。清々しくも安息感のある滞在を目指した客室となっている。

採用商品

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事例(トイレ・洗面・浴室)一覧

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